
今日は、バレンタインデーですね

準備はできてますか?
もう渡した人もきっといますよね。
バレンタインの歴史を発見したので、ご紹介。
こんなお話しが・・・
中世ヨーロッパで聖バレンタインは愛の守護神と
みなされるようになり、
14世紀頃からこの日に恋人たちが贈り物やカードを
交換するとか、
その日の最初に出会った異性を「バレンタインの男性」
「バレンタインの女性」と向こう一年間呼び合うという
風習などが出来てきたそう。
そしてこれが第一次世界大戦後にアメリカで
急速に恋人達の日として普及し、
日本でも昭和50年代前後から
「女性が男性にチョコレートを贈って
愛を告白する日」として広まりました。
聖バレンタインが愛の守護神としてみなされたきっかけは、
「結婚が禁止されている恋人たちを結婚させてやった」
「目の見えない女性の目を愛の力で治した」
などの説があるようです。
共に愛と関連していて、そこから恋人たちの守護者となったようです。
バレンタインは、何千年もの長い歴史あるものなんですね。
先日、レッスンでsweets boxを作った方がいました。
その方のご主人は、そのときインフルエンザにかかっていた
そうで、sweets boxにチョコレートを入れて、差し上げると
おしゃっていたので、愛の力でインフルエンザも
治ったことでしょう

みなさん良いバレンタインデーをお過ごしくださいませ