ゆめのカタチ(幸せを夢見る少女たちへ)
(みはP、恋ちゃん、たむりん = ハピドリ)
今、一番推しているアイドル「ハピネスドリーマー」の1st. ワンマンライブにお邪魔しました。
昔から、たくさんのアイドルを好きになって、地下アイドルにも手を出して、たくさんの推しができて、全力で応援して、そのほぼすべての子がいなくなって、夢破れ、くたびれたおじさんだけが残りました。
それでもアイドルの応援をやめられないのは、若い、大切な、二度とない時間を、一つのものに賭ける少女の瞳の奥に燃える炎を見たいからです。
ほとんどの推しがアイドルを卒業して、「もう推すことはないな」と思っていた一人のおじさんの心に火をつけたのは、私がDJで参加しているあるイベントに、ゲストで「みは」さんが来ていただいたことがきっかけでした。彼女のコミカルで、かつ、パワフルなステージを見て、自然とニコニコしている自分がいました。
その後、彼女が主催しているDCTFというライブにお邪魔することになり、イベントのコンセプトに関心し、彼女と彼女がプロデュースするハピドリ(こう略します)に興味を持ちました。
自らを「ハピネスデザイナー」と呼ぶみはさん。調べると長くアイドル・アーティスト活動をしている人でした。さらに調べてみると、ベビーシッターをやっていたり、マクドナルドの接客コンテスト?で日本一になったりした人でした。(すごいね!)
そんな彼女がアドルグループを立ち上げようと思ったのは、ご自分も経験のあるアイドルという素晴らしいお仕事が、大人のエゴやお金の力や欲望などによって、とても暗く・汚いものになっているという現実に、少しでも光を当てたい、笑顔を取り戻したい、ということでした。これは長年のヲタ人生で、私が一番感じていることでもあります。
お金も地位も権力もなく、経験も乏しい彼女が作るアイドル、ってどんなものなの?って思いませんか?
スタートやこれまでの紆余曲折は正直何もわからないのですが、現在の3人のメンバーを見ると、本当に「ゆめをカタチにした」グループであることがわかります。
〇満面のアイドルで、かわいく、フリフリだけれど、芯のある歌声と異常なまでの舞台映えをするピンク担当、恋ちゃん(舞台にも全力投球中!) *歌がうまい
〇フワフワしていて、「歩くシナモロールか!?」と思わせながら、どぎついラップをかましたりなぞもする、スリムでショートの丸顔癒し系、たむりん。(推しです愛してます♡)
〇そして、プレイングマネージャーとして、作詞作曲・プロデュース・企画・運営・広報などなんでもござれのスーパー(はっちゃけ)ウーマン、みはP(PはプロデューサーのP) *歌がとてもうまい
メンバー全員に魅力があり、ほかにもいろいろやっていながら、ハピドリに対して微塵も手を抜かない。「二足の草鞋(わらじ)」状態だと、えてしてどっちも中途半端になりがちな中、なんでこんなにコミットできるんだろう?と不思議になります。
でも心配でなりません。みはPは常に限界突破!している子なので、よくぶっ倒れたりするし、声も出なくなったり、締め切りに間に合わない、みたいなこともあるとかないとか... 恋ちゃんもアイドル兼舞台女優なので、舞台がものすごく詰まっていて、いつ練習してるの!?って感じなのです。でも本当に両方全力なのです。一度彼女の舞台を観に行ったことがあるのですが、とっても輝いていて、もっともっと観たい!とおもいました。舞台好きの方は、ぜひとも! そして私の推しの たむりん は、フワフワしているとともに飄々としている現代っ子で、他の二人に比べて、歌があと一歩、という感じだったのですが、最近の上達が目覚ましく、ワンマンでは二人にほぼ追いついており、2,3か所では二人を凌駕する歌唱を見せていました【ここ重要】。 本人はまだ気づいてないと思うけど、この子は "Magic Moment"(魔法の瞬間) を作り出せる子です。たむりんにはいつも驚かされます。(重ねて言いますが、推しです!)
では当日のセトリをご紹介しておきます。
(出典:たむりんのXより)
WeAreHappinnessDreamer
世界は僕らを待っている
MC
(ソロコーナー)
パLIFE!パLIKE!パLOUGH!パLOVE!(たむ)
切なさcry(こい)
Dreamer(みは)
MC
(夏衣装) 吼えろ
ファンサ
MC
(ユニットコーナー)
おジャ魔女カーニバル(たむこい)
ミニモニテレフォン(みはたむ)
バンドバゴン(こいみは)
CM
(新衣装)
MC
誇り高きアイドル
君の笑顔に会いたくて
MC
ヒーロー(新曲)
走れ!
MC
(アンコール)
Happiness
WeAreHappinnessDreamer
5人時代の全力モノノフとしては、「吼えろ」と「走れ!」を本気でやってくれる、数少ないグループなこともうれしい。 (このあたりの歴史、詳しくは左のブログテーマメニューから「ももクロ」をどうぞ! (下から読んでね))
アンコールのHappinessで、どうしても我慢できずに泣きながら歌っているみはPを見て、彼女の覚悟と、ハピドリへの愛を感じました。
彼女とは(以前あるところで)じっくりお話をしたことがあり、自身のこれまでの人生やアーティスト活動・アイドル活動への情熱を聞きかじっているから、私も泣けてしまいました。…みは愛も、とまりません。
活動自体は正直「地下」で、もはや「ド地下アイドル」といっても差し支えないのではないか、という段階ですが、「ゆめのカタチ」としては、これが理想なのではないか、とも感じてしまいます。(「そこそこの地下」でひどい目に合ったアイドルちゃんたちをたくさん見ているので)そもそも、私は覚悟のある「地下アイドル」が心から大好きなのです。(もちろん、「バチコーン!」と売れたアイドルはそれはそれで楽しいけどネ!)
私の大好きなPerfumeは「幸せ」という「キラキラの心の粒子」が、ライブ会場いっぱいに充満するところが真に尊いわけですが、それと同じく、「ハピネスデザイナー」のみはPが、演者とお客さんがみんな笑顔になるハピドリというアイドルを作り出し、そしてそれを維持し続けている。それが、なんて尊くて、素敵な「ゆめのカタチ」なんだと思い、涙でにじんだ眼をこすりながら、会場を後にしたのでした。
どうか...
みはちゃんの笑顔とおっちょこちょいの日々が、永遠に続きますように。
こいちゃんの舞台と、アイドル活動が、永遠に続きますように。
たむりんの歌と笑顔とそのふわふわが、永遠に、永遠に続きますように。
こんな素敵なアイドルグループが、長く続くことはほとんど「奇跡」なので、
今のうちに【浴びに】行ったほうがいいです。
本気でおすすめします。
(1) HappinessDreamer@ハピドリ♪🍀🌈⭐️(@hapidori3)さん / X
追伸:
・物販いけなくてごめん。田舎者には21時上野はつらい。
・三人とも話したいことたくさんある。
・とにかくたむりんはかわいい! 大好きです (とどけ!)
【再録】心から温泉を愛するあなたへ
先日、もの凄い温泉に行ってしまったので、特別にご紹介しましょう。
中途半端な覚悟のヒトは読まないで!
何故って、悲しむからです、私が。
ま、知ってるひとも多いとはおもうが。
そこは、箱根のウラ側、大涌谷の隣にあります。小田原か箱根湯本からバスを利用するのが一番ですが、箱根登山鉄道に揺られて、ロープウェイに乗って大涌谷の次の駅まで乗ってもいけます(無茶苦茶お金かかるけどw)
その駅で降りる人はほとんどいません。ロープウェイも通常はただ通過するだけです。
その駅は『姥子(うばこ)』といいます。
駅降りたら周りをみてみましょう、
なーんにもありません。
そこにあるのは芦ノ湖と大涌谷を繋ぐ一本の道と、小綺麗なホテル、そして今回の目的地だけです。
駅からの道を歩いていると、正面にそびえたつ山が見えます。そう、箱根の霊山、神山です。
あなたのいる場所から山頂までのエリアは、基本的に神域となっており、これ以上上には、人は入れないことになっています。
そんなところにある一軒家が今回の目的地です。
名前を 『秀明館』 といいます。
明治時代に建てられたというその場所は、幾つかの家が廊下で繋がっています。
外観は当時のままにしてあるので、まあ古い感じです。
入り口を入ってすぐに受け付けがあり、部屋を取ります。そう、ここは個室利用が基本で、4時間の制限があります。中はきちんとリニューアルされていて、風情を残しながらも、清潔で、快適です。
部屋は大小三種類?ほどあり、値段が違います。私は小さな洋間を選びましたがこれが大正解。オレはお忍びで小説を書きにきた文豪か?と思いました。(^-^)
部屋には浴衣と丹前、タオルが置いてあります。また、ストーブと電気ポットもあってお茶ものめます。以上です。
もうこれ以外、な~んにも無いの!
あとは風の音だけ。
たまりませんね。
じゃあそろそろお風呂に行きましょうか。
長い廊下を進むと広間があり、その先が最終目的地です。
『この先、携帯電話などもってのほか』という注意書きがあるのですが、その横にこう書いてほしいです、
『この先、神の領域』と。
それ程のところです。
サンダルを脱いで一段あがり、右を向くと、それは突然あなたの眼前に現れます。(男湯の場合)
あまりのことに、私は言葉を失って立ち尽くしてしまいました。
何があったかは書きません。要はお風呂があっただけなんですが。あなたがもし行かれるのなら、この感動は私と同じように味わって欲しいですから。
簡単な情報を書いておきます、
◯無色透明なお湯です。目に良いとされています。
◯相当熱いです。でも温度をおとした風呂があります
◯洗い場はありません。石鹸やシャンプーなどもってのほかです。(石鹸使用可の家族風呂が隣にあります。別料金)
◯メインの風呂には『誰も入れません』。神聖な場所だからです。そこから溢れたお湯を溜めた所に入ります。
どうです、行きたくなりましたか?
そんな僻地の、決して安くない日帰り温泉の、売店もテレビも無い、洗い場すらないところに行きたいですか?
いや、思い出しただけで、すぐまた行きたくなります。(^-^)
あのお湯の素晴らしさといったら!
行きたくなった人、一緒に行きませんか。
ああ、いい忘れましたが、決して広いところではないので、行くときは必ず1人か2人で。団体で騒ぐなど言語道断です。
私がいったときは、他に人がいなく、あとで1人来ただけでした。週末は混むらしいので、平日の午前中がオススメです。
ホントに凄いところだから。
温泉を、日本を愛する人に行ってほしいです。
他言無用。
SQOP35:DJの裏側にはこんな考えや興味や情報収集などの「ネタ」がある、という話
SQOP 35
いい歳なのに新し物好きで、何かしら表現したくて、いまだにカワイイ子に振り向いてもらえると信じてる、イタいオヤジの独りごと(最高レベルの個人的ネタ集とも言えます)
全集中でいこう!
鬼滅の刃、漫画が1.5億冊突破とかLiSAの主題歌がどうとか映画が「千と千尋の神隠し」を抜いて日本での公開された映画の歴代トップになったとか「炎(ほむら)」がレコード大賞取ったとかいろいろありまして、世の中の話題をかっさらった感じです。私は漫画が話題のころにチラッと第1話だけ読んで止まっていたんですが、後述のアマゾンプライムビデオでTVアニメを26話一気に観て感心、劇場で映画を体験して感動、漫画を全巻しっかりと読んで心が震えましたよ。なんてすごい作品なんだ、と。
そしてついにTVアニメ2ndシーズン2021年放映決定!(2/14発表)という、誠に喜ばしいニュースが飛び込んできました。遊郭編です。遊郭ですよアナタ!
この作品、ちょっといろいろと不十分というか不格好なところがあります。確かに珠玉の名作、と手放しに誉められない点もあるのですが、すべて満点である必要なんてないんで。私が思うにこの作品は【永遠なるもの】を描いています。家族・兄弟を鬼に殺され、鬼になってしまう悲しみの連鎖を断ち切りたいという願い。失ったものは戻らないという現実の中で、ただひとつ確かに続く【永遠】とはなにかを、静かに(時に豪快に鮮烈に残酷に)語りかけます(何が永遠なのかは本編をどうぞ。)とりあえず、TVアニメを26話観て(大丈夫、すぐ終わるよ)そのあと急いで映画館に行きましょう。これは映画館の大スクリーンで体感する価値があります。「『キメハラ(鬼滅の刃観てないの?ハラスメント)』なんて俺には興味ないね。そんな流行モノには乗らないんだよ!」とイキがっている貴方にこそ観てほしい作品です。
マグニチュード7クラスの衝撃:M1
先日、アップルから新しいいCPUであるM1を搭載したマックが発表されました。これがもう、ものすごい性能で。なんていうか、M1が出る前と後(現在のことです)では、PCの世界ががらりと変わってしまいました(こういう製品やサービスのことを、英語でGame Changerと言います。)今は、約10万円のM1マックが、20~30万円程必要だった上位機種の上をいってしまっています。これは、ムーアの法則に縛られている(と思っていた)これまでのPCユーザーに「いやいや、まだこんなもんじゃないんだよ」というアップルからのヘビーな一撃と言えるでしょう。「え?見た感じなんにも変わってないじゃん」という声もわかります。でも、あえてそうしてるんです。以前、PowerPCというCPUからインテル製に搭載CPUを変更した時も、Rozettaという「翻訳ソフト」を作り、PowerPC向けのソフトもインテルで動くようにしていました。今回はRozetta2という翻訳ソフトを作っています。だからソフトが動かいないということが少ないのです。マックやiPhoneなど、アップルの製品を「アップルだから」って毛嫌いする人がいますが、正直もったいないです。その製品やソフトが使いやすいかどうかだけで判断してほしいものです。
ゴルフ場にあるだけじゃない:クラブハウス
クラブハウスとは、音声で発信・共有・連携するSNS(ツイキャスのようなもの)です。現在のところiPhone(iOS)のみのサービスで、実名登録、録音・口外禁止、そして招待制が基本です。最近これにハマっております。ただ最近、時間にもよるのですが、【自己啓発】や【個人ビジネス】【こうやって稼ぎましょう】【フォロワー数10K(1万人)いった私がアドバイス】【みんなで無言フォローして一夜でフォロワー1,000人!】みたいなルームばかりが立ち上がるので、正直つまらないです。【不労所得で遊んで暮らす秘密講座】みたいなねずみ講まがいの詐欺プログラム勧誘に発展しかねない空気です。可能性は感じますが、今は初期の盛り上がりが終わって急激にしぼんでいる状態です。※でも中のことをしゃべってはいけないので、これは「創作」で書いてますw
映画好きのワタシのパラダイス
私は映画が大好き。小学校時代の「東映まんがまつり」や「ウルトラマン」とかを除くと最初に見た映画は「Champ(チャンプ)」で、次に観た映画が「Star Wars」でした。これで全部決まっちゃいました。最近は機会が減りましたが、たまに時間ができると観に行きます。劇場はIMAXがお気に入りです。とはいえ、古い映画も見たいし、見逃したものもあるから、勢いネットでの鑑賞になりますね。というわけで私からのお薦めを。
観る:Amazon Prime Video(web)
私はアマゾンプライムの会員なのでプライムビデオというやつが利用できます。ここにはたくさんの無料(または安価)の映画が揃っています。毎月新しい無料映画も公開されるんでおススメです。他の有名どころではNetfrixとかもありますよね。
解説:週刊映画時評ムービー・ウォッチメン(ラジオ、Youtube)
映画を観るにも誰かのお薦めがあると興味を持ちやすい私。その人のおススメを見てみたいですし、酷評している映画がほんとにそうなのかと確認したくなるのです。そこでお薦めなのがこの番組。ラジオ番組ですがYoutubeにアーカイブが(勝手に)あがります。ライムスター宇多丸氏の解説は良いですよ。好き嫌いはあるかと思いますが。ここから高橋ヨシキや町山智浩なんかに行ってもいいかもしれません。
深い解説:岡田斗司夫チャンネル(Youtube、他)
この方の番組をみると、映画の裏には非常に深い意味があるんだなぁ、と目からうろこが落ちます。もちろん彼はオタクでありガイナックス初代社長なんで、庵野アニメや宮崎アニメに異様に詳しい。内情も知っている。特にアニメは、背景のひとつ・構図の決定ひとつも【すべてが意図的に作られている】という事実は改めてゾクッとしました。アニメでは画面の背景に【たまたま】鳥が写ってしまった、なんてことはあり得ないのですから、その鳥にも必ず意味があります。
最近ハマっていること:DAW、特にプラグイン・音源集め
諸般の都合によりあまり外に出られなくなった私が、今一番ハマっているのがDTM、つまりパソコンによる音楽制作です。で、それにはまずパソコンと音楽制作用ソフト(DAWという)が必要になります。私はStudio OneというのとBitwig StudioというDAWを使っています。このソフトに曲を書いていくわけです。また、曲を鳴らすには「音源」が必要で、ピアノとかバイオリンの音を、このDAWに入れて使います。あと、エコーを足したりギターを歪ませたりする音の加工ツールのことを「プラグイン」といって、たくさんの製品が出回っています。それを集めて曲を聴いたり加工したりして楽しんでいます。この話は深すぎ(兼マニアすぎ)の世界なんで、興味のある人は私にメールくださいw
好きなYoutube番組:THE F1RSST TAKE
アーティストが白い部屋に入って、自分の曲を一発で録る「THE F1RST TAKE」。基本、カメラが沢山あっても人はいなくて、全部録りっぱなしだそうです。だから、緊張感が半端ない。Def Tech/My Way、AiNA THE END/オーケストラ、LiSA/炎、鈴木雅之/DADDY!DADDY!DO! feat. 鈴木愛理、等々、もう名曲・名歌唱・名パフォーマンスのオンパレードです。そして、一番のポイントは、『歌詞(やセリフ)を全部きちんと英訳していること』です。日本の深い文化が「リアクション動画」などで世界に広がっていってることが肌で感じられます。ベテランやいぶし銀の国内アーティストが世界に認知されていくのを見るのは胸アツです。これ考えた人は天才じゃないかな。
最後にアイドルのことでも話す?
地下アイドル大好き!な私が何も話さないのもアレなんで、今私が注目している、デビューしたばかりのアイドルを三組ほどご紹介してこの駄文を締めくくりましょう。
The Orchestra Tokyo
オーケストラ・トーキョー、略して「オケトー」は、「絶対直球女子!プレイボールズ」や「インキーウップス」の元マネージャー(ボールボーイ、といったほうが一部の人にはウケがいいかも?)であるトミーさんとスバルさんによって生み出された5人組アイドル。2月27日お披露目ライブです(無料ライブストリーミングあります)。衣装も楽曲もよく練られている感じがする。パフォーマンス指導が元PASSPO☆の玉井杏奈ということでこれも期待ですね。
ティーザー映像: https://www.youtube.com/watch?v=Ot6L-a03IB8
想色.stream(おもいろストリーム)
私が地下アイドルにハマったきっかけのグループの2軍にいた彼女。その後Wonder Landerというグループをやり切って、この冬、想色.streamという3人組アイドルグループを始めました。「リモート特化型プログラマブルアイドル」というなんだかわかるようなわからないようなコンセプトですが、メンバーに強い個性がありダンス等の魅せかたも特徴的で、これからに期待がもてるグループです。
映像:https://www.youtube.com/watch?v=zCh_T8H5rag
きゅるりんってしてみて
これがグループ名です(笑)。1月23日にデビューした新しい5人組。元カントリーガールズの島村嬉唄がいると一部界隈で大騒ぎになった。デビュー曲は「可愛さ圧倒的なんばーわん!」王道アイドル系かな?
映像:https://www.youtube.com/watch?v=53P2JsqfuHw
以上です。35回目にして初の文章参加でした。
これら情報やネタをご参考に(しなくても全然かまいませんよ!w)、皆さんの毎日がエキサイティングにあふれていますように。
また会いましょう。
---hironux.
