「何でも話す」集いになりました 午後からは、日本共産党松原後援会による「何でも話そう 四季の集い」に参加。私からは、国保料と高齢者補聴器購入助費助成制度についてお話させていただきました。皆さんからは、水道料金の値上げについて、さらには、共産党の議席がなぜ増えないのかといったお話など、まさに「何でも話す」集いになりました。