お母さんのゆいごん~結い言~プロジェクト

お母さんのゆいごん~結い言~プロジェクト

大切な人を失った時、
心を支えてくれるのは、
たった一言の想いかもしれない。

わたしからこどもたちへの、
わたしから大切な人たちへの、
わたしのゆいごんプロジェクトです。
わたし自身のために書いているだけなので。

言葉を、想いを写真を残しています。

誰のためでもなく、自分のため。

大切な人に遺したい言葉は、

本当は、

今、伝えたい言葉。

今伝えよう、

それが「ゆいごん~結い言~プロジェクト」です。

さくら未来文化祭2026 〜浪分櫻・安寧櫻を後世に残そう〜 

 

東日本大震災の後、
京都の桜守16代目・佐野藤右衛門氏より、宮城県沿岸部へ寄贈された「波分櫻」と「安寧櫻」。
それは、復興への祈りと、未来への希望を託された桜です。

この想いを次の世代へとつなげていきたい——
そんな願いから生まれたのが「さくら未来文化祭」です。

桜を愛でながら、
命の尊さ、つながり、そして未来への希望に触れる一日。

それが、この文化祭が、🌸さくら未来文化祭2026🌸

 

震災の記憶を風化させることなく、
新たな物語として次の世代へと受け継がれていくきっかけに。

日時:2026年4月19日(日)
場所:塩竈市杉村惇美術館 大講堂
   宮城県塩竈市本町8-1
入場無料・参加費なし

お問い合わせ:
さくら未来文化祭実行委員会
sakura.miraibunkasai@gmail.com

 

とても素敵な場所だった。
声が響き、声に包まれる場所だった。

 

宮城県内の桜は51本。
ゴスペル・スパークル仙台チームが、実際に訪れて、桜を撮影してきた。

 

魂を、届ける。

そして、大切な真実を伝える。

 

さくら未来文化祭のインスタグラムはこちら