本当はお休みじゃないんだけど、昨日旦那さんと大げんかしてぐったりしてもうダメだったのでお休みしました☆

休める身分じゃないけど、いいよ、いいの!

旦那さんと仲いいけど、たまに積もり積もったものが爆発して、すれ違ってる想いを合わせるために喧嘩します。

うちの旦那様は考えてることや思ったことを自分の中で完結してしまって、私にはわからないことが多くて困る。

一体何を思ってるの?感じてるの?

知りたいぞ

そんなこんなで、色々情報を集める

先人達の知恵を借りるのです!

きっと同じような悩みを持っている人がいたり、夫婦生活でのコツのようなものがあるはず

そして、円満夫婦はそれを知ってか知らずか実行しているに違いないと☆

経験もない私の頭で考えたっていいアイディアはでてこない

それなら経験豊富な人にアドバイスをもらうのも解決の策よね?

で、調べてみてわかったこと

私最低の妻でした。

夫を思いやってた?
尊敬できてた?
そんな気持ちがなくなってました。。。。
尊敬できない。
確かに今は頼りないけど、結婚当初や前はとっても頼もしかった。
この人すごいなって思ってた。
それが、結婚してからは。。。。。思えなかった。
会話してもつまんないし、共感してほしかったり話を聞いて欲しいのに全然成り立たなかったり、
それどころか、なんで?とあさっての解決方法を提示され、それで納得してないのに、彼のなかで、はい解決しました!終わりって話を切られたり。。。。。
こんなんじゃ円満とはほどとおいことがわかる。
それなら、彼にもうちょっと話をきいてもらえるようにしたりしないといけない。
彼は変わらないなら、私が変わらないといけない

30代で身に着けておかなければいけないもの。それは「幸せにしてもらう」ではなく「自らが幸せになる」という力

そこで、ここから引用

■夫の前での笑顔1日30回
事務的な事を伝える会話でも、しらっと言うより、夫の方を見て、口角をあげることを意識して話す。

■動作を少しオーバーにする
掃除機をかけるのも洗濯物をたたむのも、普段より意識して楽しそうにトライしてみる。ラティーノは、「Oh!No!」などのリアクションもオーバーでかわ いらしいですが、そのリアクションに近づけるための訓練です。運動量も増えてシェイプアップにもなります。失敗しても、「あちゃー」と言っておでこをペチ ンとするくらいかわいい仕草を心がけましょう。

■ボディタッチを増やす
とにかくタッチが苦手な我ら日本人。ボディタッチこそ愛情表現の基本。いろはの「い」です。だんなさまの腕や背中にことあるごとにタッチ。そっと触れる、元気いっぱいにポンっとたたく、甘えるように撫でてみる、タッチをTPOに応じて使い分ける事ができれば完璧ラテン妻。

■アペリティーボ(Aperitivo)を週末に取り入れる
食前酒というとオシャレですが、今までの「とりあえずビール」をアレンジしましょう。そのお酒のためにだけ一品おつまみを用意して、まずは二人の頭をリ ラックスムードに切り替えるきっかけを作ります。アペリティーボの時は、妻もいっしょに1杯飲みながら夫婦の会話を楽しむように。そしてそのあと、家族全 員で夕ご飯開始、もしくは外食に繰り出します。ズルズル飲み続けず、30分だけが二人の時間という意識を持ちます。「子供たち、食卓に集合」の前にこの時 間を作り出すことで、大人の会話を見直す事ができます。お酒が飲めないご夫婦は3時のお茶タイムでもいいですね。ノンアルコールカクテルのレシピに挑戦し てください。

■今さらですが、「褒める」
夫を褒める、は私が今まで記事や著書の中でさんざん書いてきたことですが、ラテン妻はオーバーすぎるくらい夫を褒めます。もちろん本場のラテン夫は、「き れいだよアモーレ! 愛してるよアモーレ!」と妻に愛を伝えまくるので、お返しの意味も込めて妻も褒めるようになるのですが、我が国の夫の皆様にそれを求めてもまったく無理。 ですので妻側から褒めてみてください。家事を手伝ってくれたら褒める。仕事が順調そうなら褒める。知らない間に、夫から褒められるようになることは間違い ありません。

これを試してみようと思います。
わすれないためにメモ!!

暗くジメジメした自分はしょうに合ってないので、明るく楽しく過ごすこととします!!