おばあちゃん(義理の母)と一緒に住むように

なったのが、阪神淡路大震災、
独り暮らしのおばあちゃんの事が心配で
一緒に暮らす事を元夫に伝える。
悲劇の幕明け。

はじめの1ヶ月はお姉さんもよく来ていたので
おばあちゃんも、機嫌もよく
「良くしてくれて、おおきに」って
1ヶ月がすぎ、お姉さんが来なくなり、
夫も家に帰らなくなりました。
元々、夫は自分のお母さんが、
好きではなかったので、
おばあちゃんの機嫌はどんどん悪くなり
「なんで、あんたとすまなあかんの」
「独りの方が気楽やったのに」と
怒鳴っていました。
決して、おばあちゃんは認知症では
ありません。
食事はいらないと食べず、
自分の部屋でカップラーメンを
食べていました。
おばあちゃんはあちこちで私の悪口を
言ってまわります。
言ってる相手が、私の友達と知らずに
長女が産まれた時
「役にたたないね。女の子じゃあねぇ」と
その後プレッシャーで2回 流産しました。
男の子が産まれてからも、おばあちゃんは
男の子だけを可愛がりました
私が過労で倒れた時、
「あんたのが、先に死ぬやろな」って
その時の私は、死んだら、楽になれるかなっ
思っていました。
実の母がパーキンソンになったのが、元夫から
おばあちゃんの耳に入ったようで、
私に笑いながら、
「大変やな!治らへんのやろ」って
実の母がなくなり、おばあちゃんは元気です
子供たちは社会人になり、
ずっと、おばあちゃんを見てきたからと
もし、おばあちゃんが亡くなったら
入ってくる遺産が、嫌だった。
それが、私の離婚の理由の一つかな
今、あなたが
あなたらしく生きていられない、
何が理由が、一緒に考えていきます
幸せになる事をあきらめないで、
連絡下さい。
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