こんにちは!ニコニコ池田博美です☆


『日本ヘンドリックス研究所』として、

新しいブログがはじまりました。

これからも、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。


~【気づきの‘骨盤’呼吸講座】開催のお知らせ~
西武・池袋コミュニティ・カレッジにて

10月より始まります。詳細は、こちらです。

お誘い合わせの上、どうぞ、お越しくださいませ。


読者登録をさせていただいている皆さまへラブラブ

改めて、新ブログからも登録させていただきます。

今後とも、どうぞ、よろしくお願いいたします。



身体と会話する気づきのライフ・コーチング~心・身体・大切なわたし~


身体と会話する気づきのライフ・コーチング~心・身体・大切なわたし~


「思考は現実化する」

―その通りだと思う。


でも、すべての思考が現実化しないのは、

なぜ???


それは、思考には、

「意識的な思考」と「無意識的な思考」があるから。


「意識的な思考」と「無意識的な思考」が一致し、

それが、身体と同調した時、

現実が動き出す。


身体と会話する気づきのライフ・コーチング~心・身体・大切なわたし~


身体は、無意識と深く結びついている。


だから、コップの水を飲む時に、

コップまでの距離を見積り、

どの角度で、どのくらい腕を伸ばし、

どんなタイミングでコップをつかみ、口に運び、

口の開く時と、コップを傾ける時を一致させ……

などということを意識する必要はない訳だ。


私たちは、そんな複雑なことを無意識で行っている。


この点については、感謝しよう。

無意識よ、ありがとう。




身体は、こんなふうに無意識と深く結びついている。


だから、無意識の領域を探索するには、

身体からアプローチすることが、

とても大きな助けになるんだね。


その時に威力を発揮するのが、呼吸。


『気づきの呼吸法』 が、大切な所以だね。



身体と会話する気づきのライフ・コーチング~心・身体・大切なわたし~




身体と会話する気づきのライフ・コーチング~心・身体・大切なわたし~


14日の夜遅く、米国より帰国しました。


2年間のヘンドリックス研究所の特別プログラムを

この夏に、修了することができました。

  

  

今回は、この2年間で、

一番たくさんのことを受け取ったように感じます。


出発前に体調を崩す。

研修中も、体調不良で、

毛布にくるまり横になりながら、

研修を受けるという状況。


本当にヘンドリックスの研修では、

深く、深く、自己と対峙することができます。


今の私は、まるで、

ひっくり返したおもちゃ箱見たいです。


受け取ったことを、自分に優しいペースで、

少しづつ、心と身体に統合していきます。


特別プログラムの修了の様子などは、

また、後日、お知らせいたしますね。


まずは、帰国のご報告まで。




身体と会話する気づきのライフ・コーチング~心・身体・大切なわたし~

つまるところ、
悩みを解決して、望む現実を想像する手段は、
すでにあるということなんだな~。

後は、いかに実践をし、

日々の生活の中で習慣化していくかということだけ。

知ってしまえば、

「な~んだ、そんなことだったのか」って、感じだ。


コロンブスの卵船

目から鱗うお座
拍子抜け宇宙人


人生、苦労なんてする必要は、

さらっさらなかったのだね~。




身体と会話する気づきのライフ・コーチング~心・身体・大切なわたし~

「自分のどこが悪いのだろう?」

そう思い悩むのではなく、
自分が本当に望んでいることに意識を向けよう。

ここから一歩踏み出すために、
今日、あなたにできる
とても簡単なことがあるはずだ。

それは、何だろう?

ラブラブヘンドリックス研究所『気づきの愛』ファンページより

訳責:創作翻訳人 池田博美

Creatively Translated by Hiromi Ikeda (C)2011 Hendricks Institute Japan


身体と会話する気づきのライフ・コーチング~心・身体・大切なわたし~

先週の金曜日に、
ヘンドリックス研究所のコンシャス・ラビングの
セミナーが終了。

その夜のパーティで、
2年間の特別プログラムをめでたく卒業クラッカークラッカークラッカー


セミナーの行われたベンチュラから移動して、
今週は、オハイにいます。

ベンチュラは、海沿いの街で涼しかったですが、
山間部に位置するオハイは、暑い!

後、数日間滞在して、帰国します。




関西弁を話すアメリカ人や
六本木に詳しいアメリカ人などに、
「日本人らしくない」といわれ、

これは、喜んでいいのかどうか
頭の中が???になったりしています。
  
  
日本人規格から外れているかも~~~叫び
  
  
そんな自覚もあったりして、
ここでも、十分、楽しく暮らしていけるな~
と感じています。



日本とアメリカを行き来する2年間で、
言葉と文化の壁を越えた友人がたくさんできました。

これは、私の人生の大きな宝宝石赤



私をこのプログラムに受け入れてくれた
ゲイとキャスリン。

暖かく見守ってくれた仲間たち、
そして、何よりがんばった自分に、

ありがとう
ラブラブラブラブラブラブ
誰かを無条件に愛するには、
まず自分を無条件に愛すること。


ラブラブヘンドリックス研究所『気づきの愛』ファンページより

訳責:創作翻訳人 池田博美

Creatively Translated by Hiromi Ikeda (C)2011 Hendricks Institute Japan