電車がまーひーなので。

何を書きましょうか。

やっぱり
切っても切り離せない
恋ばなかしら´`

昔から振り返ってみょー。

初恋とかよく覚えてなぃけど

ァタシが初めて
大大大本気で好きになったのゎ
小学五年生の秋。

クラスのイケメンボーイ。
おかげでァタシゎ面食いキャラに。笑
そんなこと
ないんだけどね!

きっかけ?
それは覚えてなぃけど
何が好きだったのかって
確実に
顔!!!笑
だって小学生だもん!笑

でもね、笑顔がかわいかったんだょー
普段ゎふつーにイケメンなのに
笑顔がかわいかったんだょー
あのギャップゎ
犯罪だょ!笑

あと
シャイボーイだったから
女の子とあんまりしゃべってなかったのも
ァタシ的にはよかったのよ。
あと、ちょっと悪ぶっちゃってるあたりにキュンドキドキ
サッカーしてる姿にキュンドキドキ
でした得意げ

今思えば
すごくすごく幼い恋だった。
だって
見てただけだもんね。

でも、なぜかずっと好きで
どーがんばっても
あきらめられなくて
中学卒業して
高校が別々になって
やっとあきらめられた。

なんだかんだで
丸五年好きでした。

その間に
ほかの人好きになってみたりしたけど
やっぱり無理だった。
結局彼へ気持ちが戻っちゃってた。

後にも先にも
あんなに純粋に恋をしたのは
あの一回だけだと思う。

だって
ただ見てるだけでよかったんだょ。

すごいよねー
今ぢゃ絶対無理。笑

今はその彼は
ァタシの中では
永遠の憧れドキドキ

しかし
ァタシゎ片思いだけで幸せだったけど
今思えば
たくさん迷惑かけよなー

絶対ァタシめんどくさいこだったよなー

だって
懲りずに四回も告白してるんだもん!笑

過去の純粋でまっすぐすぎる自分を
尊敬しちゃいます。笑

もー
二度とそんなギャンブラーな恋
できません!笑

でもさ、
ほんとは告白なんてするつもりなかったんだよ!

でも
小学六年の時のバレンタインの日に
強引すぎる友達のすすめ?により
告白することになっちゃったんだ!笑
しかもさー
あいつが
逃げるし
でも友達が追っかけるし
結果的に
校庭のど真ん中で
大公開告白しちゃったってゅー。笑

初めての告白がそれかょ!笑

そりゃー
伝説だょね(笑)

絶対そんなこと二度とできません!!!笑

それ以来
怖いものがなくなってしまった得意げ

で、そのあとは
フラれるの分かってて
あきらめるために告白したのに
あきらめられなかったってゆー
まさかなお話(笑)

しつこくて
ほんとごめんなさい(笑)

でも、この人を好きにならなかったら
きっと一生
気持ちを伝えられない人間になってたと思う。

たくさん迷惑かけて
ごめんなさいな気持ちもあるけど

出逢えて
よかったと
心の底から思ってるょニコニコ

この恋が
ァタシの原点だからねキラキラ

あと10年くらいたったら
あの時ー
って気軽に話せるかな?笑
久しぶりのシリーズです。
ってまだ第二弾だけどねぇ。ワラ
今日もダークなお話たくさんですょ(笑)


今日ゎァタシの人生において
後にも先にも
多分これが最大の間違いだと思うってゆーお話。
だけどいろんなことを学びました。
だから今のァタシがある。
間違いだったけど
後悔はしない。
だってその中で幸せだってたくさんもらえたから。
…出会い系サイトについて。

いつからだろーサイトに手を出しちゃったのは。
確かピッチからケータイに変える直前だから中三の頃かな。
八年前ですね。
もぉそんなにたっちゃったんですね。
早いなあぁ。

何が原因て
あんまり覚えてないけど(笑)
第一弾にも書いた
家庭の事情とか
誰かに必要とされたい願望が強かったからだと思う。

今思えば
はまったのがただ麻薬だったんぢゃなくてサイトだっただけの話。
高三の途中までゎ
メールのやりとりだけだった。
たまに
すごく仲良くなった人は電話してたこともあったけどね。
で、高三の秋くらぃに実際に会っちゃったんだょね。
なんでだっけ?
あぁ、ある人にフラれたことがきっかけだったっけ。

表世界での恋愛ゎまた気が向いた時に書きましょう。ワラ

本格的に手を出してしまったのが
18の秋。

辞められたのが…
つい、最近。

おそらく
もぉしないと思う。

今23だから
丸5年
辞められなかった。

途中
何度も辞めようと思ったのに
辞められなかった。

理由?
そんなん
ァタシが1番知りたいわ(笑)

ほんとはもっと早く辞めたかったよ。

でも
誰かに求められてないと
生きてる気がしなくて
辞められなかった。

ほんとは
自分の価値を下げるようなことなんて
したくなかった。

でも
ァタシの中にゎもぉ選択肢がなかったんだ。。

うそでも
ただの一瞬でも
愛される幸せを
覚えてしまったから
辞められなかった。

そんなの
嘘の幸せだったのにね。

でも偽りの幸せってゅーのも分かってた。
でもそれを認めてしまったら
自分の存在価値がなくなると思ってた。

周りには
ァタシの存在を証明してくれる
家族も友達も
今と変わらずいたのにね。
全ての感覚が
麻痺してたんだね。

でもそんな中で
ある人に出逢って
変わり始めたんだ。

直接会ったことはないんだけど
お花屋さんの元スタッフの男の子。
今はもぉ
亡くなってしまっています。

バイト中に彼の話を聴いて
変わらなきゃって思ったのに。

彼は亡くなってしまったけど
ァタシに確実に
大きな影響を与えてくれました。

そしてそのあと出逢ったのが
今の大好きな人
ひろくん。
ま、結局のとこサイトなんだけど
今までとの人とは
違った。

あと、この頃から自分も変わり始めてたからね。

でも1番の出来事は
音楽に
ヒラオコに出会えたこと。

音楽に出逢ってなかったら
ァタシゎきっと
今だに
ダメ人間だったと思います。

音楽がァタシを変えてくれた。
ヒラオコも
テイパーズも
どのバンドも
絶対的に共通してるものがあるの。

それは
純粋なメッセージを
伝え続けてるということ。

その純粋さに
ァタシゎ救われたの。

音楽が誰かを救ったり
誰かの人生変えることって
絶対的にありえる話だと思う。

ヒラオコに出逢えたことは
神様からのプレゼントだと
思いました。


…長くなってしまったので
第三弾へ続く得意げ
ストリートライブ見たドキドキ
本日も吉祥寺なりー!
見る前にいろいろ見てて
サンロード歩いてたらさ
去年の幸せだった誕生日思い出しちゃって
すごくせつなくなった。
そんな状態で聴いてたもんだから
最初泣きそうになっちゃったょね。。
でも、今日もヒラオコの音ゎ素敵だった。
ふつー
路上であんなに人が止まらないと思うんだょね。
本当に素敵な音だから
いろんな人の心に響くんだろうなって思った。
CDとかふつーなかなか買わないと思う。
多分ほんとに有名になるんぢゃないかな、あのバンドわ。
でも今のままでいてほしいって心の底から思う。
素朴なかんぢがいぃ。

でも昨日ゎほんとーにうざいおやじがいて
ァタシも絡まれて
ガチでキレそうだった。。

みんなを感動させろだぁ?

ァタシゎいつも感動してますよ。
ただ荒らしたいだけならまぢほか行ってくれ。

でも、ァタシがキレたら
いろんな意味で収集つかなくなりそーだったから
まぢで我慢した。

でもメンバーのみんな、ほんとに心が広い。
尊敬しちゃう。

でもさすがにリーダーキレたよね。
いや、それが正しい選択だったと思うし
すっきりしたし!

まぁ、メンバーががんばったからコトゎ収まって
いつものヒラオコに戻って
最後ゎ楽しく聴けたドキドキ


そのあとmixiでメッセくれてたり
ァタシの日記にコメントしてくれて
ァタシがいたから心強かったとか言ってくれて
ブログにもそのこと書いてて
ほんとーにファンを大切に思う気持ちが伝わってきて
ァタシそれに感動したぁしょぼんキラキラ
だってァタシゎヒラオコの音に救われた人間なのに
その人たちからありがとうって言われたら
もーうれしいょねしょぼんキラキラ

ふと気付いたの。
毎日がほんとに楽しいって思えるようになったのゎ
ヒラオコに出会ってからなんだって。

だからやっぱり
吉祥寺ゎァタシにとって特別な場所なんだと思う。

最初ゎかずとと初めて遊んだ場所。
大好きになったのに
すぐに終わりがきて
悲しくて
あの場所に行けなかった。

大丈夫になった頃
唯一結婚まで考えてたゆーくんに
ふられちゃって
最後のデートが吉祥寺だったんだょね。
人生で1番幸せだった誕生日も吉祥寺だったんだょね。

でもそのあとゎ行けなくなることゎなかった。
だけどやっぱり行かなかった。

でも、あの日突然吉祥寺に行って
井の頭公園でただただぼーっとして
お散歩して
もぉ帰ろうかなって時に

ストリートやってるヒラオコに出会ったんだ。
うまく表現できないけど
引き付けるものがあって
ヒラオコの世界に入り込んだんだ。
あの時から
一年前のァタシぢゃ信じられないくらぃ
毎日が幸せで怖いくらぃ。

ほんとーに
ほんとーに
ヒラオコに出会えてよかったドキドキ
これからもずっとずっと大好きドキドキ