スマホに変えてから3ヶ月が過ぎた。

だいぶ操作にも慣れ快適に使えている。

しかし…

噂には聞いていたし、使ってて実感するのは電池の減り方がハンパないダウン

で、手放せないのがコレ ⇩






充電器である。

家庭用コンセントから充電器本体に充電して使うタイプのやつ。

何か四六時中使ってる感じ…(+_+)

スマホ使ってる皆さんはどうですか?





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コンビニに買い物に行き発見グッド!





⇧ ice+beer








⇧ スティッチのジョッキ(笑)



氷を入れて早速試飲ビール



思ったよりうまかった。

でも、普通のbeerの方が好きだな…




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この前、「秋田の唄っこ」なる冊子を手に入れた。

んで今日、会社のデスクで何気なく見てたら「秋田音頭」が頭の中でrefrain…

何でかなと思ってみたら昨夜なぞのおじぃさんが替え歌も含め何回も歌ってたからだった…(*_*)

やれやれ、お陰で「秋田音頭」ダウンロードしてしまったぜ(-_-#)ダウン




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もう先週のことだが、Round1のスポッチャに行った。

Round1にはボーリングしに行ったことは何度かあったのだが、スポッチャは初体験。

90分で申し込みをし、テニスと卓球をすることに。

ただ、大勢で行けば適当に休めるのだが行ったのは2人。

相手が休もうと言わないと休みづらい雰囲気…(T_T)

しかも仕事帰りの20時過ぎの待ち合わせで飯も食ってない…(+_+)

でも相手はやる気満々。(゚o゚;

更にテニスは教えてくれと言う。
部活以外で、まさかのコーチ拝命。

しかし、しばらく練習してると初心者とは思えない球を返してくるようになりビックリ(゚Д゚)

思わず部活にスカウトした(笑)

その後少し休んで卓球に移動。

卓球なんて社会人になってからは温泉旅行に行ったときにノリでやってたくらいで、始めは上手く行かなかったが 段々と様になってきたところで時間に。

で、ビール飲みてぇ~~と思うも相手の車で来てたので飯はまさかのガスト。(笑)
しかも22時過ぎ(*_*)

で、しばらく話し込んで何故か温泉こまちにマッサージしに行くことに…(@_@)

でも意外とこれが気持ち良くて体が疲れてたことを思い知る。

そして、午前1時前に帰宅したのでした。

飲んでもいないのに午前様なんて100年ぶりやったわ;^_^)






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つい最近、ある人と喋ってて地元の話になった。

その人は秋田の人なのだが、3年前まで東京で勤めてて今は秋田で働いているが、帰省の度、或いは秋田に戻ることになった時に

「帰って来たぁ~~~」

って思うと言う。

私はと言えば子供の頃から転校が多く、そのたびに新しい土地に馴染むという生き方をしてきたので変わらず実家のある地元と呼べる街は無い。

強いてあげるなら幼なじみと呼べる友のいる大阪になるが、実家がそこにある訳では無い。

新しい街に行くワクワク感はずっと地元が変わらない人には味わえ無いものだと思うが、反面地元を離れてても帰省して昔話に花を咲かせることはできない。

だって、例え大阪に行っても「帰って来たぁ~~」ではなく「懐かしぃ~~」となるからだ。

今、秋田にいるが、周りの皆はほとんど秋田出身である。

地元がある人が羨ましく思う。

まあ、今転勤族となって新しい土地に異動しても不安よりもワクワク感が勝るのは小さい頃からの生活環境によるところが大きいのたが…



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いい加減疲れたし、オチを期待してる輩もいるようなんで完結編にしたいと思います。(笑)

帰宅部を選び、土日を中心に阪大生に硬式野球を習う日々を送っていた私は硬式野球の道具を一切持っておらず、その阪大生のお兄さんに借りて練習していた。

たが、やはり自分のグローブやバットで練習したいと思うのが人間である。(軟式野球の道具は揃っていた)

当事バイトはしておらず、貯めた小遣いもタカがしれていた。

そこで、親に高校入部のお祝いにグローブだけ買ってもらおうと相談する。

すると、母親から「○○君(幼なじみ)硬式テニス始めたらしいね。ちっちゃい頃からあんたは○○君がやってること同じようにやってたから、てっきり硬式テニスやるって言うとだろうと入学祝いのプレゼントにと思ってラケット買っといたけど…」

はぁ?(?_?;
何ですとぉ??(;O;)

そんな気ぃ回さんでエェっちゅうねん!!

俺が土日野球やってること知ってたやんか( -_-)

そう抗議すると、母親曰わく

「○○君と遊んでると思ってた。(笑)」

ですと………orz

あんた、どんだけ息子の行動に関心無いんですかぁ…?(゚o゚;

でも母親がくれたラケットを見ると、それはダンロップのマックスフライと言う、当事プレイヤーとして人気のあったジョン・マッケンローが使用していたモデルであった。

ちなみに当時の部活で皆が使ってたのはカワサキかフタバヤのラケットで、母親がくれたのはそれらよりもかなり高いもの。

買ってもらおうと思ってたグローブよりも高いぐらいである。

まさかの展開に言葉も無かったが、親が用意してくれたこんな高価なものを無駄にしたらバチが当たりそうで悩む。

で、結局野球への思いは捨てきれないもののテニス部の部室を訪ね正式に入部の手続きをするのであった。

その時にキャプテンが言った「やっぱり来たか(笑)」と言う言葉にはムカついたが…

こうして硬式テニス部に入部する事になり、高校生活はテニスに明け暮れることになったのでした。

まあ、1年の時は夏合宿まではテニス部と言うよりレスリング部?ってぐらい来る日も来る日もランニング(約10㎞)、腕立100回、腹筋100回、背筋100回、スクワット100回、これを終えた順にコートに行って声出し&球拾いの毎日であったのだけど…

こんな感じで硬式テニスに出会ったのでした。(完)



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テニス部の先輩の家電とも思わず、かけた後でそうだと気が付いた。

用件は、つまるところ仮入部を入部にして一緒にテニスやろうとのこと。

しかし、丁重にお断りして電話を切った。

この頃には大阪大学に通う野球経験者のお兄さんに勉強と野球を教えてもらってたからだ。

土日ともなれば小学校時代野球に明け暮れた近所のグラウンドで、この阪大生との練習が楽しみで仕方なくなってた。

だが、しかし…

テニス部の先輩も毎日のように電話してきた上に教室にも来るし、正にストーカーのようになってた。

挙げ句の果てに、自宅に行って親を説得するとまで言い出す始末。(-。-;)

正に嘉門達夫のハンバーガーショップのセリフの一節にあるような

「明日も来いよ、絶対来いよ。来なんだらこっちから訪ねて行くからな。顔は覚えてるぞ~。」

状態である。(;O;)

それでも阪大生との練習が楽しかったし、しかも硬球を使っての練習だったので未知の世界の野球にワクワクしてた。(軟式しか知らなかったから)

ところが、ここでまさかの事態が発生するのであった。(続く)



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そんな、こんなで(どんなんや?)ちょっとだけ?失意のうちに始まった高校生活。

それならば勉強と?恋愛によって楽しい高校生活にしようと幼稚園からずっと一緒の幼なじみと桜が咲き乱れる街頭を歩きながら高校に通い始める。

この幼なじみとは私が福岡に行ってた2年半を除いて学校はもちろん、野球も軟式テニスも一緒であった。

通学途中の会話は、もっぱら部活どうするか?であった。

私は野球部が無かったから帰宅部だな、と言っていたが、彼は硬式テニス部に入ろうと考えてた。

ある日のこと、この幼なじみが硬式テニス部に仮入部しに行くから付き合えと言う。

ガキじゃ無いんだから1人で行けよと思うも、私以上に人見知りな奴が可哀想になり部室まで付いて行くことにした。

で、部室に入るとキャプテンらしき先輩が愛想良く私にも椅子を勧めてくれ、幼なじみが仮入部の書類に名前を書くのを見ていた。

無事書き終えて部室を出ようとしたとき、先輩が「君も書いて」と言うのとほぼ同じタイミングで幼なじみが腕を引っ張りながら「お前も付き合ってくれ」と言ってた。

しかし、野球部が無いから部活はしないと抵抗してると先輩が「仮入部だから、必ずしも入部しなくても良い」と言えば、幼なじみも「嫌なら入らなければ良い」と言い出す始末。(-。-;)

で、仕方無く仮入部の書類に名前を書き込んで帰ることに。

その日の帰り、何故か幼なじみがマクド奢ってくれた。(笑)

何日か経ち、幼なじみは硬式テニス部の練習(と言っても球拾いと声出し&基礎練と言う名の基礎体力作りに名を借りたイジメのようなトレーニング)に出るようになってた。

4月も終わりに近付き、ゴールデンウイークまで何日も無くなったある日、いつものように帰宅部を選択したクラスメートとマクドでお茶して帰ったら、学校の先輩から電話があったと親に言われる。

何かと思い、深く考えもせず電話するとテニス部のキャプテンだった。

?????何?(続く)って、続くんかい!?(笑)






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まさかの事態に激しく落ち込む私。

本命は公立だったのだが、あの専用グラウンド、面接官との会話…

普通の公立高校なら、高校から野球始める奴も多いはずだからレギュラー争いにも付いていけるだろうとの甘い思惑もあった。

しかし、道標は私立高校へと向いていたのでは?と真剣に思う。

で、親に高校受験をやり直したいと、(野球部のある)もう1ランク上の高校を受け直したいと直訴するも……

当然のごとく「いっぺん死んでこい」ぐらいの勢いで、「豆腐の角に頭ぶつけて死ね」ぐらいの罵られ方で脚下。(そらそうだ…)

そして、楽しいはずの高校生活が部分的に灰色でスタートしたのであった。(続く)




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前の記事の続編(笑)

大阪に戻り、残りの中学時代、軟式テニス部で過ごしたが、野球への思いは変わらずにいた。

そして高校受験。

私立も公立も受ける、いわゆる併願だったのだが、本命は公立。

でも、私立高校受験の時、敷地内にある野球専用グラウンドを目の当たりにし、頭の中は野球、野球、やきゅう…

試験の最後に面接があり、面接官から

「本校に入学したら部活何やりますか?」

と聞かれ

「野球ッス!!」

と即答してた。

そして公立の受験。

おかげさまで両方受かったので公立に入学。

大阪は野球が盛んな方だから、何の疑いも無く自分の入学した高校にも野球部があると思って部室を探す。

………しかし、無い。

そんなハズは無い。と、もう一度運動部の部室を端から探す。

………でも、無い。

まさかの野球部の無い高校だったのだ。orz(続く)







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