本日、新しい年号が筆下ろされたことにあやかり私もブログを筆下ろすことにした。
主に日常でバズり倒してることを書きたい。
さっそくだが、今日新年号公布に伴い真っ先に“ヤルことリスト”へ追加されたのが、平成最後の自慰と令和最初の自慰だ。
リストへの追加は義務であり必然であったが、悩ませるはその内容、質である。
平成最後をしょーもない内容で締めたくないし、令和最初の質が悪くても時代の始まりとして最悪。
残り1ヶ月、精査が必要だ。
タイミング的には幸いGW真っ只中。焦って退位の日23時台に変な対位でヌくこともなければ即位の日0時台に即尺動画で無理にヌく必要もない。
焦らずゆっくり考える時間はある。
CLITのメンバーにも意見を乞うとしよう。
思えば自分の自慰元年は中1の頃。恥ずかしながら自らの右手よりも先に夢の中でイッた体験をした。
あれは衝撃的だった。
1人部屋を与えられて間も無くの夜、ふと目が覚め、心霊的な恐怖心に駆られ堪えきれず親の寝室に逃げ込みお母さんの布団に転がり込んだ。
安心しレム睡眠からノンレム睡眠へ。
すると何やら昔の幼稚園の先生と良いムードになっている。むっちりバデーのいやらしい身体つきの三十路程の乳をしゃぶり倒していると肉棒の先から今にも何か出てしまうような初めての感覚。次の瞬間には激しい快楽とともに目が覚めた。
何か出たのは確実。初めての快楽。
動揺しながら出たであろう何かを確かめるべく、パンツの中に5本1組の捜索隊を送り込む。
人差し指副隊長と中指二等兵が何か高粘度物質を感知。親指隊長も合流し確認。
「これが精液か」脳がすぐさま的確な答えを導き出し、この先どうしよかという議論が始まった。
ものの数十秒で、このまま朝まで放置という採択がなされ朝を迎えた。
朝シャワーに入る習慣では無かった為、シャワー口実での着替えは不可、致し方なく出しっ放しカッピカピの状態で学校へ。帰宅後、風呂の時間まで耐えるという拷問。
夢の中からアプローチされ、現実に放たれる。
このコントロールの効かない快楽地獄にビクつきながも期待し眠りにつく日々だったことを今でも鮮明に覚えている。
令和。
いい時代になることを期待しつついい自慰でスタートを切れる様、準備しよう!
nA11An