荒代干潟を後にした私たちは、広島湾が一望できる見晴らしのいい峠道を越え、切串(キリクシ)干潟へやって来ました~♪
切串干潟は、その日の朝、フェリーが到着した切串港のすぐ西の場所にある干潟で、これまで走ってきたルートで江田島をほぼ一周したことになります。

さて、干潟は、もう潮干狩り客でいっぱいです。
はやる心を抑えて、さっそく貝堀りスタイル(長靴着用&帽子とタオルによる日焼け防止)に変身(笑)、貝堀り道具(熊手、網袋、ポリバケツ)を持って、足早に干潟へと向かいました。

早速、砂浜を掘り始めました。すると・・・、なんと出るは出るは、砂の中からザックザクと・・・!!。
流石、人工干潟、たくさんの稚貝が放流されていたようです。
ただ、アサリは、1キログラムが500円なので、何でもかんでも採ればいいというものではありません。持ち帰るのは、なるべく大きなアサリに絞って、小ぶりなものは逃がしてやります。

掘り始めて1時間が経ち、そろそろ足腰が痛くなってきました(笑)。
家族3人が採ったアサリをポリバケツに移してひとまとめにすると、いっぱいになりました~♪。これは、わが家にとっては大収穫でしょう。
切串干潟は、その日の朝、フェリーが到着した切串港のすぐ西の場所にある干潟で、これまで走ってきたルートで江田島をほぼ一周したことになります。
切串干潟は人でいっぱい・・・左手向うに見える島は宮島

さて、干潟は、もう潮干狩り客でいっぱいです。
はやる心を抑えて、さっそく貝堀りスタイル(長靴着用&帽子とタオルによる日焼け防止)に変身(笑)、貝堀り道具(熊手、網袋、ポリバケツ)を持って、足早に干潟へと向かいました。
はるか向うに宇品のグランドプリンスホテル広島が見える・・・さぁ、掘るぞ!

早速、砂浜を掘り始めました。すると・・・、なんと出るは出るは、砂の中からザックザクと・・・!!。
流石、人工干潟、たくさんの稚貝が放流されていたようです。
ただ、アサリは、1キログラムが500円なので、何でもかんでも採ればいいというものではありません。持ち帰るのは、なるべく大きなアサリに絞って、小ぶりなものは逃がしてやります。
こんなに採れました♪

掘り始めて1時間が経ち、そろそろ足腰が痛くなってきました(笑)。
家族3人が採ったアサリをポリバケツに移してひとまとめにすると、いっぱいになりました~♪。これは、わが家にとっては大収穫でしょう。
わが家の今年の潮干狩りは、これで満足しました。 人口干潟は、営業期間が限られているので、大収穫を狙おうと思ったら、なるべく期間の前半を狙ったほうがいいでしょう。