うん、やっぱり今日も届かなかった。

って事で今日も9-nineちゃんネタを敢えて干してますwww


しかしPerfumeネタに走るよりも、昨日のタイトル『見知らぬ、連合(エヴァの「見知らぬ、天井」のパクリ)とか考えてたら面白くなってきてついつい、総統の3月27日をエヴァンゲリオンのタイトルを元ネタに遊んでみました。

右の字は元のタイトル
(おおまかなあらすじ予告付き。予告の時の音楽とミサトさんのナレーションで想像して下さいwww)

ミスターたさんとか青空さんとか大好きなネタでしょ?


(首都東京に突如現れた総統!伝説のヲタの能力とは?迎え撃つ界隈ヲタの運命は・・・次回 『ヲタ、襲来』)

第壱話 ヲタ、襲来 使徒、襲来


(初めての原宿に戸惑う総統。携帯も電池切れライブハウスも銭湯もみつからず戦う前に疲弊するのだった・・・)

第弐話 見知らぬ、戦場 見知らぬ、天井 


(参謀の手引きで隣町の銭湯へ、総統夫人に借りたPASUMOを持ってきたものの自動改札には挿入できず・・・)

第参話 開かない、改札 鳴らない、電話


(ついに始まったワンマンライブしかし8nineはたった5曲だった。卒メンのファンは納得出来るのであろうか・・・)
第四話 茉以、抜け出した後 雨、逃げ出した後


(5nineとして始まった第2部。しかし、まいちむ目当てだったイベサンのモチベーションは意外と高かった・・・)

第伍話 イベ、心のむこうに  レイ、心のむこうに


(8nineとしてのライブはかつて9-nine時代に見たライブとはパート分けも違っていた。ちゃあぽんの活躍は・・・)
第六話 決戦、2度目ワンマンライブ 決戦、第3新東京市 


(2列目中央に位置づけた総統、だが後ろからの圧縮は昔のPerfumeでは無いものだった。耐えれるのだろうか・・・)
第七話 ヲタの集いしとこ 人の造りしもの  


(再び出てきた3人、終始泣いていたリーダーを中心に最期の8nineライブが今再び・・・)
第八話 にしこ、大泣 アスカ、来日


(アンコールは最高に盛り上がりを見せた。3人を気持ちよく送り出すためにヲタ達は最後の力を振り絞った・・・)
第九話 瞬間、コール、重ねて  瞬間、心、重ねて


(ついに終わってしまったライブ。冷めやらぬ興奮。だが、30代の総統のひざや足腰はガクガクだった・・・)
第拾話 マジつかれたー マグマダイバー


(不確かな記憶の中で同じ曲を2度聴いた気がしてきた、それは真実かそれとも思い違いか・・・)
第拾壱話 凝視した曲の中で 静止した闇の中で 


(物販はすでに長蛇の列が!並ぶ事が何よりも嫌いな総統。サイン色紙がもらえるというが・・・)

第拾弐話 色紙の価値は  奇跡の価値は


(退場する総統、しかしそこで一人の女性に捉まる。3年前と全く変わってない綺麗な女性の正体とは・・・)
第拾参話 ママ、侵入 使徒、侵入


会場を移し始まった総統祭、そこにはライブ不参加なのにこっちには来た人が。彼らの目的が今明らかに・・・)
第拾四話 ヒロラー、総統の座 ゼーレ、魂の座


(次々と交される挨拶そしてプレゼント。はたして総統は全員を覚えて帰れるのか?お酒はやめておこうか・・)

第拾伍話 ヲタと会合 嘘と沈黙


(Bercumeのダンスなど夢ように楽しい時間。だがそれは死ぬほど大変なヲフ会の幕開けにすぎなかった・・・)
第拾六話 死に至る三次会、そして  死に至る病、そして


(日付変更線を向かえ帰宅する者たち。残されたのは界隈で特に濃いメンツ。カラオケはどうなるのだろうか・・・)
第拾七話 四次会の適格者  四人目の適格者


(朝を向かえ一旦解散する戦士達。一番近い留宇さんの家まで40分、しかし満喫で寝ると起きれないかも・・・)
第拾八話 寝床の選択を  命の選択を

  

(留宇さん宅で仮眠した総統。生まれて初のタンメンも食べ、再び街へと繰り出すのだった・・・)

第拾九話 ヲタクの戦い   男の戦い


(予定外に来てしまったスペイン坂。その観覧システムはやる気の無かった総統を奮起させるのだった・・・)
第弐拾話 都会のかたち レスのかたち  心のかたち 人のかたち 


(みんなの期待を背負いPerfumeと久しぶりの対決、しかし握手会と違い直接は話せない。爆レスの行方は・・・)
第弐拾壱話 ボード、発動 ネルフ、誕生


(時間が終わり捌けて行くファン。しかし最後までレスがもらいたかった総統の手は自然と敬礼していた・・・)
第弐拾弐話 せめて、古参らしく せめて、人間らしく


(FMフジ追加参戦、ボードも無いネタも無いそんな状況で思いついた策は仲間をガクブルさせるものだった・・・)
第弐拾参話 目玉 


(作戦は成功!3人にバカウケ!しかし、あ~ちゃんの遠慮ないツッコミをもらえるのはやはり古参だからか・・・)
第弐拾四話 最後のヲタ 最後のシ者


(曲が終わりトークに戻る3人、第2の作戦を繰り出す事はもはや不可能なのか?再び総統の出番なのか・・・)

第弐拾伍話 終わる時間 終わる世界


(袋からむき出しのオニギリ。あ~Cのトークが始まり余裕が出てきたのっちの視線が!チャンスは一瞬・・・)

第弐拾六話 世界の中心でオニギリと叫んだけもの 世界の中心でアイを叫んだけもの


(のっちにオニギリと言える2人、だがそれをヲタが言っても許されるのだろうか?総統の真価が問われる・・・)

劇場版 第弐拾五話 kitar Air


(のっち二度目の爆レスは予想を遥かに上回った。それは総統の推しランクを変更させるには十分過ぎた・・・)
劇場版 第弐拾六話 ていこくを、君に まごころを、君に



ネタがわからない人はエヴァのTV版を見ればわかるようになりますが、今回はわかる人だけわかれば良いって感じでやってますのでwwww