奥さんと共に里帰り出産をしている

ともさと旦那のひろくんです。





奥さんの出産予定日まで

あと7日になりました。


もう奥さんがいっぱいいっぱいです。


早く出てきて欲しいと願っています。


そんななか、ともに里帰りについて

なぜともに里帰り出産ができたのか?


ということについて語りたい

と思います。


ともに里帰りって普通に考えたら

めちゃくちゃハードル高いですよね。


そりゃ、普通旦那には

仕事があるでしょ。


奥さんの実家が近所ならまだしも

神奈川県と岡山県でどうやったら

そんなことが可能なのか?


これは技やノウハウでもなんでもなく

我が家の場合についての話になります。


まずは、仕事ですよね。

僕は、いわゆるフリーランス。


芸術家でもあるし、

かたわらでITの仕事を

お手伝いしています。


また、他に副業をいくつかもしていて

動画編集やらなんやらとやっています。


なので場所はどこでもOKで

時間の自由も効くんですよね。


最近副業副業と世間では騒がれていますが

ずっと前からそんなことしていました。


まあ、だから義両親に理解を得られず

結婚を反対されていました。


たまたまなんですが、

僕のこの仕事のやり方が、

ともに里帰りにつながりました。


そして、周りの理解です。


周りというのは義両親や実父母など

大勢の方にお世話になっております。


また、仕事先の方にも

ご迷惑をかけているのは事実です。


しかし、短い人生、何ヶ月も家族と

離れて住むことは想像できません。


大切にしたい家族と少しでも

一緒にいることを大切にしていれば、

きっと周りも理解してくれると思います。


自分がしたいという姿勢を周りに

見せることは大切ですよね。


しかし、みんなが理解してくれる

というわけでもないのが現実。


批判してくる人などは当然いますよ。


あと、表立って批判しないけど

「あいつ信じらんねーよなー」

とも再三言われていると思います。


でも、気にしないことですよねー


だって、自分たちがそれでいいと

思ってるし関わってくれている人たちが

認めてくれているなら特に問題なし。


コロナ禍を経験して、きっとそのうち

トモサトが当たり前な世の中になるはずです。


みんなが生きやすい世の中になりますように。


ということで、特に参考にならないと

思いますが今日はここまで!

またお会いしましょう!


ともさと旦那のひろくんでした!