うぃっす、ひろくんです。
明日の土曜日はアフターだというのに、
ひろくんの記事では未だに京都ドルパが始まっていないという、
何とも情けない事態に ( ̄Д ̄;;
もちろんひろくんもアフターに参加しますよ。
制服セットをゲットして、うちのイリヤを入学させてあげるんだ。
京都ドルパではイリヤの制服セットを買ってあげることが
出来なかったので、うちのイリヤは自主学習です (TωT)
あわよくばもう1人イリヤをお迎えして・・・
まあ、それはさておき、せっかく京都に来るのだからと、
京都ドルパ前日に里に来てのんびりしようと計画しました。
前夜祭には申し込むことすら出来なかったですがね~・・・(´・ω・`)
赤セイバー「初のドルパ参加、心境はどんな感じなんだ?」
う~ん、まだ何ともいえない感じかな?
赤セイバー「なんだ、その質問しがいの無い回答は。」
いや、そんな事言われてもねぇ・・・
ただ、明日の限定品を入手出来るかなぁ・・・っていう、不安だけだよ。
赤セイバー「ひろくんはくじ運が悪いからな(笑´∀`)」
反論できないのが悔しいっ (  ̄っ ̄)
嫁セイバー「今回はひろくんの趣味でミニスカポリスにコスプレだ。」
アゾンでアウトレット販売していた衣装なんだよね。
本当は普通のタイトスカートだったんだけど、上と下が
合っていなかったから、はさみでジョキジョキと切って
短くしたんだ。切っただけだから端から布がほつれて・・・(´Д`;)
嫁セイバー「その場しのぎでやるからそのような事態になるんだ。」
おっしゃるとおりです。
嫁セイバー「とりあえずせっかくの衣装なので、タイーホする。」
ガチャンッ!
赤セイバー「って、こら。突然訳のわからんことを。」
赤セイバー「くっ、中指をたてることが出来ないのがもどかしい・・・!」
嫁セイバー「今は法治国家? の世の中。おとなしく国家権力に屈するんだ。」
赤セイバー「また訳のわからんことを。何か変なものでも食べたのか?」
と、赤セイバーと嫁セイバーがもめている時にひろくんは・・・
ひろくん「うはっ!メイド長のスカートの中、すごすぐる (///∇//)」
事もあろうか、隣の幼女と委員長のマスターさんちのメイド長さんの
スカートの中を覗いていました。しかも堂々と。
黒セイバー「こらっ! ひろくん! よそ様の娘さんになんてことを?!」
黒セイバー「い・い・か・げ・ん・に、しろっ!」
ぎゅう~~~!!
ひろくん「ぐはっ?!」
黒セイバー「悪い子にはお仕置きだっ!」
こうして悪は退治されたのでした(笑´∀`)
ひろくん「これがホントのお縄ちょうだいか・・・o(TωT )」
黒セイバー「今回は少し調子に乗りすぎた様だね。」
「これに懲りたら次は自制して行動をとるんだね。」
ひろくん「これからは気を付けるよ。」
(みんなとはっちゃければいいんだよね。)
黒セイバーの言葉もわかったのかわかっていないのか・・・
嫁セイバー「よいこのみんなは、こんな事まねしたらダメだぞ。」
「本当に捕まってしまうからな。」
まあ、ふつうはこんなことしませんよね(笑´∀`)
委員長のマスターさん、娘さんに不埒なことをしてすみませんでした。
m(u_u)m
次はもうちょっとましな形で絡んでいきたいと思います。
それでは、最後にマスターさんちのむつみちゃんに
癒やされて終わるが良い(笑´∀`)
マジ可愛いわ~・・・
ではでは(^o^)/











