今日は朝、出社に遅刻したえーんえーんえーん
たぶん、アラーム掛けてなかったからなんだけど、それよりも今日の夢がリアル過ぎて…ショボーンショボーンショボーン


もはや、過去の人と思っている嫁ちゃんがリアルな感じで夢に出てきてしまった。。。

俺はこの思いを断ちきったつもりでいた。
むしろ、嫌いになろうと…。
俺の知ってる嫁ちゃんはそこにはいないし、恐らく何があっても相手の気持ちが戻ってくることなど無いだろう。


それでも、夢に出てくる俺が作り上げた幻想の嫁ちゃんを見ると、自分の気持ちに気付く。


誰かの言葉で、

『男は思い出(過去)と生きてるから前に進めない』

要は気持ちの切り替えが、未練という自分の気持ちによって出来ない。

といった事を聞いたような気がする。


やはり、まだまだ大人にはなれてないのだなと痛感した。


救われない。



ピロでした。