ジョン・ウー監督が100億円+10億円の身銭を投じて作り上げた作品。




歴史アクション大作 『レッドクリフ』




hiro’s日記 ~僕が僕であるために~





「三国志」が基になっている作品で、国をかけて戦う男たちの壮大なロマンと人間模様に見応えがありました。




その中で 最も私が印象に残ったのは




周瑜役のトニー・レオンと、その妻小喬役のチン・リーチンの存在感。




二人とも かなり華がありますからね (・ω・)b







周瑜役のトニー・レオンは、聡明なオーラがあり、はまり役ですね (°∀°)b




一方 小喬役のチン・リーチンはキレイな方です。 



正直、驚きました (ノ゚ο゚)ノ







きっと、彼女のあの可憐な表情にやられてしまった




そんな男性は多かったに違いありません・・・ ( ̄▽+ ̄*)




絶世の美女と謳われている小喬役には 彼女は適役だったのではないでしょうか。







その他のキャストとして、




諸葛亮役の金城武っていうのも分かります。




また、張飛や関羽も本のイメージとピッタリでした (・∀・)







でも・・・




私的には 劉備玄徳が





ちょっと年くっているんじゃないの?Σ(・ω・;|||





って感じでした。(  ゚ ▽ ゚ ;) 







まあ、張飛や関羽に「兄貴」って言われるぐらいだから、




しょうがないって言えば しょうがないんですけどね・・・ ( ̄ー ̄;