広島暮らし632 | 無意識の哀愁

無意識の哀愁

よろしく哀愁

気持ーーち

涼しくなった

気がするような

しないような、

なんともビミョーな

秋の足音

なのかどうかも不明なくらい

かなり忍び足的な

僅かな秋の気配。