東京ライフ60 | 無意識の哀愁

無意識の哀愁

よろしく哀愁

休み。

いい天気だし、

床屋へ。

またボーズにした。

襟足が寒い。

見た目、

怖くなった爆弾

ドトールで茶をシバき、

ぼんやり(^。^)y-~

今日は何をしようか…

喜びの連絡待ちの

自称ひぐまおじさんでした。