香りの記憶 | 無意識の哀愁

無意識の哀愁

よろしく哀愁

地下鉄に乗っていたら、


憶えのある香り。


香水とかそんな上品なもんじゃないし、


シャンプーとか石鹸の類でもない。


なんの香りか思い出せない。


具体的な表現もできない。


ただ、ひたすらに


ドキドキするわけで。


なんだこの香り。


思い出せない・・・sss


ここまで出てるんだけどな。


そんな記憶、


たぶん大したことないんだろねちょっと一服