息子の一貫校生活 -60ページ目

息子の一貫校生活

息子は2009年に生まれて2019年より通塾。
2022年に中学受験した記録です。
現在はどうでもいい日常を不定期更新。

アメンバーご希望の方は、申請ボタンを押してアメンバー承認申請するだけでなく、必ずお子さんの学年を添えたメッセージを送付下さい。



ジュクコ先生の新刊が出る、しかも今度は中高向け となれば22組はど真ん中じゃないですか。
という事で、早速予約しましたw

春休みに一家全員コロナに罹患したのですが、妻はワクチン3回目目前だったので、3回目がまだのままでした。
(息子は文化祭前に3回目接種済み、私は春までに接種済。私の4回目は、新しいワクチンをリスク高い人が一通り打ち終わった頃かな?)
で、土曜日に妻は3回目ワクチン、私と息子はインフルワクチンを予約。
川越祭り前に準備しておきたいし、連休なので妻も多少の副反応が出ても大丈夫かな?
祝日の月曜日には、私と息子は息子の好きなバンドを見に行く予定も入っています。

て、あれ?
息子の連休はひょっとして、もう期末の試験休みまでないのでは。。
数年行けてなかったキャンプに、今年は行きたかったのに。。w

我が家は、キャンプは夏は避けてます。
標高高いとこに行けば暑さはしのげるけど、虫はどうしても多いし。
いつも春か秋なのですが、GWは息子の部屋作りなどで引きこもってたんですよね。
うーんそっか~。。

キャンプの冬装備は持ってないから、期末の試験休みにワクチン3回接種かPCR陰性証明で割引になる近場にでも泊りに行くか。。
連日東大関連の話題ですが、東大の田無演習林で11/6(日)に「子ども樹木博士」認定会があります。

以前から東大田無演習林では年に1回か2回(プラス確か他の場所でも)やってたイベントですが、コロナでここ数年やってなかったんじゃないかと思います。
(見落としがあったらすみません)


対象:小学1年生~中学3年生(小学2年生以下のお子様は保護者同伴。対象年齢以外でも希望者は参加可能)
参加費:300円(保険料等)同伴者無料


詳細はリンク先をご確認ください。

公式サイトがオープンしてます、もう10日ほど前に。

オンラインと対面のハイブリッド開催で予定されています。

2022年11月18日(金)9時~18時
2022年11月19日(土)9時~18時
2022年11月20日(日)9時~17時

申込数が定数を上回った場合は抽選、抽選結果は11月5日(土)15時に発表予定。

入場予約は


10月22日(土)15時~10月30日(日)21時


です。
半端な時間にスタートするな。。w

今回はグループ単位での入構予約が可能だそうです。
今年は五月祭もリサーチキャンパスも1人ずつの申込だった(リサーチキャンパスは小学生以下は同伴可だった)ので、大分申込もしやすいです。

当日の入場は、正門ではなく坂下門になるらしい。
満留賀のあった方ですね。
渋谷よりの改札から駅降りて正門を正面に見て左手に下って、坂下りきる辺りです。下北沢側の改札から出たらすぐ。
ちなみに駒場の満留賀、閉店したそうです。今はパン屋(Le Ressort(ル・ルソール))になってるらしい。(リンク先に両方載ってます)
「言う」を「ゆう」と書く事について、
 
口語では「ゆう」と発音していても、書き言葉としては「言う」とするべき。
いや、言葉は変わっていくものであって、文語も口語化していっているので、そこに拘るのはもはや古い。
 
とか言った話を、ちょっと前に見かけたんですが。
 
 
私はやはり書き言葉で「ゆう」は抵抗があります。
なんなら「~ざるを得ない」が「~ざるおえない」、更には「負えない」とか「追えない」とか変な変換になってても気になるし(それじゃ意味分かんないじゃん)、
「小遣い」が「こずかい」とか、「分かり辛い」が「わかりずらい」とか、も気になるし(それじゃ漢字になんないじゃん)、
「ベッド」が「ベット」とか「バッグ」が「バック」とか「バッド」が「バット」になってても気になるし(もう違う単語じゃん)、
「うるおぼえ」に至っては、もう気持ち悪いです。
でもこれも、もはや老害なんですかねえ。
 
 
とはいえ、「稲妻」は元々は「いなづま」ですが現在は「いなずま」、「頷く」も元は「項(うな)突く」ですが「うなずく」、「地震」は「じしん」になっているようです。
難しいね。
昔、偏差値は結局入塾時くらいに落ち着く、みたいなのを読んだ事がありました。
〇年の〇頃の偏差値になる、みたいなのは幾つかあるように思いますが、ウチは結局どれにも当てはまらなかったと思います。

全体としてよくある動きというのがあるかどうか分からないですが、全員同じ動きになる訳ではない以上、対象をわが子一人に絞った場合にはどんな例外になるかも分からず、意味無いと思います。

多くが苦しむ時期というのはあると思いますが、偏差値は結局相対評価ですから、それは偏差値には現れないです。
良く聞くのは、

・6年になると付いていけない層が抜けて、他塾のトップレベルの人が転塾してくるので(平均レベルが上がって)偏差値が落ちる
・習い事を止めた子がその時間を使うようになると伸びてくる(ので偏差値が落ちる)

とかでしょうか。

まあそれも真実なのかも知れませんが、ウチでは特にそういう傾向は感じませんでした。
100人いれば100通りの成績推移となると思うので、あまり気にしてもしょうがない気がします。