第1話 ②小学校
小学生のときは、とにかく忘れ物が多かったです(・・;)
勉強も苦手で、これといった得意なことも無く、ひたすらおとなしく周りに合わせながらやっていったと思います![]()
ただ、あまり休んだことはないので娘みたいに疑問を持つことなく学校に行っていたように思います。
母が、忙しかったのでできるだけ何でも自分でやるようにはしていたかもしれません。
兄が、勉強のことや学校のことでよく母に怒られていたので、それを見て自分はちゃんとしようとは考えてました
なので、私はあまり怒られたことはないです。
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父は、全くといっていいくらい子どもには関心が無く、授業参観や学校の行事などは母がすべてきてくれました。(そんな父でも、母が夜勤で家にいない時は絵本を読んでくれたりどこかに連れてってくれたりはしましたよ
)
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あと・・・夢を持たない子どもでした
普通子どもって、将来○○になりたいとか夢があるんでしょうが全くなかったです( ̄_ ̄ i)
子どもらしくない一面もありました。
おそらく・・・周りに合わせるという性格が根底にあったからだと思いますが・・・(^^ゞ
とにかく・・・小学校はあまり目立たず、おとなしく、迷惑をかけないように過ごしてました(;^_^A
続きます~
いつも読んでいただきありがとうございます![]()