【現場第一主義で、声を形に!】
 公明党の地方議員は、「大衆とともに」の立党精神を胸に、課題解決へ地域を奔走しています‼️

そこで今回は、住民の声をカタチにしようと「現場第一主義」をモットーに活動する、公明党地方議員の主な日常活動をご紹介します。

1、議会での質疑で住民要望を行政に届ける。
(久喜市議会では,本年より通年議会になり,いつでも議会が開かれる状況に変えました。)
◎地方議会で開かれる定例会(一般的に3、6、9、12月の4回)での代表・一般質問は、現場で受け止めた住民の意見や要望を行政に届ける大切な機会となります。

※先の9月議会では、コロナ禍や物価高から地域経済や住民生活を守る「地方創生臨時交付金」の活用が、多くの自治体で論戦テーマの一つとなっています。

2、住民相談、調査、視察などで生活・事業者の問題解決へ

3、日々の活動を党員会や街頭演説で実績・政策など報告

〈公明電子版より抜粋〉