本日は、防災の日です。
医療ケアの非常用電気として久喜市では、障がい者日常生活用具のメニューにいれ助成を進めています。
災害時 水道が止まったり、電気が止まったり、今の日常生活で電気がストップした場合
困るもの、代用ができないものがあります。
連絡したり、情報入手のツールとしてスマホ・PCは、必要不可欠です。
そこで、我が家では、ポータブル電源と太陽光発電とセットの物を購入。
自助で出来る防災用品の備蓄は、大変重要と思います。
電力を使って動かしてものは思いの外たくさんあるため、災害時は停電が一番困るのかもしれません。
ポータブル電源があれば
- スマホの充電ができ、情報収集や家族とのやりとりが継続してできる
- 扇風機や電気毛布などに接続すれば、夏の暑さや冬の寒さをしのぐことができる
- 冷蔵庫に接続すれば停電時でも食糧の腐敗を防ぎ、食糧確保に役立つ
- 調理家電に繋げば食事にも困らない


