労働力調査の調査書を約束の本日、担当の方にお渡しした。
月2回、家族全員の労働力調査だ、先日の国勢調査より面倒だった。
確か今年で2回目です。統計をとることは、大変です。
1週間の働いた日数や、所得、アルバイトまで、あまり良い気分でない。
礼状には、「この調査の結果は毎月公表しており、雇用問題や失業問題の改善をはかるたの
資料として役立てていります。」とありました。
統計とは、生かされてこそ、生きてくるものだと思う。
失業している人、収入のなかった人など、だから、どうしてくれるんだ!という気持ちになる。
国や行政は、この調査を無駄にせず次につなげていくべきです。

