まったりいきたい。

まったりいきたい。

子供2人とも高校卒業しました。

こんにちは。

黒猫は履修登録に紙を見ながら一生懸命考えてやってました。

先輩達に楽な道はない。

とアドバイスを受け、地道に入れてなんとか自分の思った形になったようですトラ


先日健康診断がありました。


トラが気になったのは体重。

高校入った時よりきっと減ってるだろうな。



と思いながら確認したらやっぱり減ってたショボーン

3㌔も泣くうさぎ


身長は伸びてて

「お姉ちゃんを追い越す日も近いゼ黒猫

「え、うさぎも伸びたからまだ負けないからうさぎ姉の威厳にかけて」



顔色(・ัω・ั)も青白いもののだいぶ元気になって、電車通学も慣れてきて、(高校の時より荷物が軽いのが楽らしい)


授業が始まり、教養科目の授業はそこまで面白いと思わないようですが、専門の授業は楽しいようです。


ご飯もちゃんと食べて、サプリも継続して飲んでて貧血の症状が軽減されたら良いな。







こんにちは。

新しい生活始まっています音符



黒猫の共通テストの結果出てます。



詳しくは書かないですが、段階だけ書こうと思います🍀



6段階

英語リスニング


9段階

国語。 地理。


後は7と8がチラホラ、チラホラ。

正直物理はもっと悪いと思ってました。物理はギリギリ7段階でした。


共通テスト模試はだいたい

750〜780の間をウロウロしてて、本番が1番点数良かったです。

モモは国語と地理にすごく助けられました。

国語も地理も今までの最高得点、とくに国語は漢文古文が満点、現代文も遠藤周作の本は良く読んでてスッと問題が頭に入ったそうです。

自己採点とは+3点。

でした。


おはようございます☁️

入学手続きが終わり少しホッとしてるトラです。


パソコンは生協おすすめのを購入。

高い💦

ですが何かあった時に私達が直ぐ対処できないので買いました。



黒猫は前期の受験終わってから全然勉強してません。

部屋を片付け、ゴロゴロ黒猫ゴロゴロ

友達と遊びに行ったり、県内の近場に旅行に行ったり。

友達も高校、中学の時の友達と遊んでます。


タイトルにある、練習してるのは化粧とヘアアイロンとコテの使い方です。

これはおしゃれ番長ユリうさぎが教えてくれます。

「先ず化粧する前にね、顔の血流をよくするために顔の体操するようさぎ

「🙀体操(?ω?)化粧するのにそんなことするの?」

「当たり前でしょ💢化粧舐めんな。ただ塗っただけで綺麗になるなら苦労しない💢うさぎ

体操のやり方やクリームの塗り方、重ね塗りを教えてます。

私は化粧しないので分からないですが、ユリうさぎは顔の場所によって下地を変えて、塗り方も色々あるようです。

あと黒猫の眉毛を整え、カットしてあげて、

ヘアアイロンとコテの違いやそれぞれの使い方を教えてました。

黒猫は普段うさぎにとてもナマイキな態度なのですが、

うさぎは大学入って垢抜けて化粧も綺麗にしてて、黒猫も密かにうさぎみたいに化粧したいと思っていたようなので大人しく聞いて言われた通りにやってました。

出来上がりの黒猫を見たら可愛いラブラブ

普段の黒猫も自分で化粧した時の黒猫ももちろん可愛いラブラブですが、肌がカサカサしてないというか艶があるというか。

あとうさぎの服のお下がりをたくさんもらって2人とも身長同じくらいなので(うさぎは164、黒猫は163)ズボンやスカートもピッタリ。 服は沢山買わないと、と思ってたから助かります音符




6年前、志望校向けの講習と長期休みの講習だけで臨んだ中学受験。

本命国立中高一貫校は補欠合格でしたが、順番は回って来ず。

県立中高一貫校と私立女子中高一貫校に合格しましたが、本人の希望で地元中学に入学。

私はずっと県立中高一貫校が良かったんじゃないかと思ってました。

地元の中学でも塾に通わず高校受験に臨み。

3年前、高校受験に合格した時聞きました。

「モモちゃんこの道で良かったのかな?」

黒猫そんなのまだ分からないよ

( ・ิω・ิ)答え合わせがでるのは今じゃないから、3年後だから」


高校入ってからも部活や学校行事に忙しかったり、色々ありました。

丁度1年前くらいから成績も伸び悩み、中々スランプから脱却できず、

脱却できたと思ったらまた大きな壁にぶち当たり、体調崩したりモモは大変そうでした。

今からでも塾や予備校を勧めましたが「今更一から新しい勉強環境に身を置くのはしんどいしめんどくさい。」と言い、


自分で勉強し続け挫けずあきらめずあがいてここまできました。




長々と書きましたが、結果出てます。(黒猫が受けた大学はT大、K大じゃないです。)









 🌸合格🌸

しましたラブラブ



応援ありがとうございました。

ここまで読んでくれてありがとうございます。