少し早いクリスマスプレゼントが届きました
娘に
いえ、私に(笑)。
―『どんなにきみがすきだか
あててごらん』
ちいさなチビウサギはおおきなデカウサギにきいてみたくなった。
「どんなに、きみがすきだかあててごらん」
「そんなこと、わからないよ」と、デカウサギ
…このあと、二人は競いあうように『好きの大きさくらべ』をするんだけれど…
ねむってしまったチビウサギに
デカウサギはささやいたんだ。
「ぼくは きみのこと、
おつきさままでいって かえってくるぐらい、すきだよ」…
胸がキュン…ってなる絵本でした。
私に届いたプレゼントだけど(しつこい・笑)、クリスマスに娘に読んであげたいと思います
デカウサギを自分の名前に変えてね~…
皆さんも愛する人へぜひ
片想いのアナタに…
パパはママへ…
彼女は彼氏に…
ママは子供へ…
