皆さま
ごきげんよう、HIROです。
いきなりですが、
ピンク系の色を欲しなくなってきたんです。
これまでは、安心感やホッとする感じ、
癒しを求めて選んできた色だった様です。
それが、もう身近になくても大丈夫になってきて。
服や小物にと選んできたものが
身に付けられなくなってます。
リネンのグレージュピンクがお気に入りで、
プラウスとチュニックと数枚あるのですが。
この暑さで着ようかと思って出したのですが、
カラダが「いりません」て。
もう、くぅ、、、です。
お気に入りだったのに、、、。
柔らかいリネンで着心地もよかったのに、、、。
と、思考は言うわけですが、
カラダが受け付けないのは仕方ありません。
ストレスですからね。
元々、似合う色、本質的なところと
通じる色がいいんです。
って、カラダから主張されたらもう
そなんですから、その通りに着ます。
似合う色とは、私も他者も
「それ、似合うね」や着ていて馴染むもの、
落ち着いていられる、安心感などが出るものになります。
逆に言えば違和感がないものですね。
私の場合は、白・青系の色、緑系の色、黒になります。
青緑とピーコック色のリネンのブラウスを
複数枚買っておいて良かったと私自身を褒めました。
だって、思いのほか似合って、
以前にセールしていたので買い置きしておいたのですよ。
自分にも似合う色、
相手からも「似合うね」や違和感がない色を
選ぶと双方に安心感が生まれてくるなって感じます。
それが、居心地がいいとか、
親しみやすいとかを感じさせている
要因の一つかもなぁと。
付け加えると、素材やデザインも
大事になってくると思います。
適しているかどうか、
その方が本来お持ちの周波数と
合っている、適しているのかとか。
今は、子供の頃から似合っている色を
着ていますし、身近で使う物もほとんどが
そうなっています。
無意識でも選んでいるんですよね。
似合う色を。
だから、安心するし、
小物や食器類も似合う色を使うと
落ち着くんです。
ワタシの場合、安心・安全が
生きることの大前提にあるので
そこを整えることで安定してきます。
香りもそうかなって。
天然の香りが好みなのもね。
香りにも周波数があるので、
一致したものを使うと
安心感が底上げされます。
先ずは、適したものを身につけたり
使うことで生活が変わってくるのかなと。
考え出すと哲学的になるので、
やめておきます。
思考の声を止めて、
隙間・余白を作って
直観力を磨いている最中なので。
それでは、この辺で
最後までお読みいただきありがとうございました。