皆さま

ごきげんよう♡

 

あっという間に松の内も開けて

成人の日がやってきますね。

 

20歳という人生の大きな節目

でもありますね。

 

人生の中に何度節目がるのか、、、。

この辺りは、人それぞれだと思います。

 

大きものから小さなものまで含めると、

私は、何回あったのかしら、、、。

 

ここ半年ほど、

「生きていて申し訳ない。」という気持ちがあって。

 

今朝は、

もう生きていても迷惑かけるし、

もういいんじゃ無いかと思っていたんです。

 

そうは思っても、

死ねないのは承知なのですが。

 

なんでそう思うのだろうかと、

私自身に問いかけてみたんです。

 

そうしたらば、

私自身が一人で小芝居を打ってまして。

 

私自身の闇に飲み込まれていたことに

気がついて。

 

ネガティブキャンペーンしてました。

 

私には、生きている価値がない。

 

そう思っている私自身に問いかけてみました。

「本当にそう?」って。

 

私が生きていること、

私が存在していること、

私がいたこと、

それだけで喜んでくれた人がいた事を

想い出して。

 

闇に飲み込まれている最中は、

そんなことすら想い出せなくなってしまいます。

 

闇に飲み込まれたのには、

そこにメリットがあったから。

 

現実を直視したくない。

そんな思いがあったから。

 

弱気な私でいる方を選んでいた。

諦めがつけるから。

言い訳を言えるから。

 

罪悪感から逃れるため。

 

ザイアクカン。

 

これが私自身の闇に飲み込まれた原因。

 

反省とは全く違うもの。

 

人の役に立てていない

という罪悪感。

 

思うようにお金を稼げていない

罪悪感。

 

弟に対する

罪悪感。

 

なんの役にも立ててないかもしれない

罪悪感。

 

これらの罪悪感を上手に使って

私自身が私自身の価値を見失っていたこと。

 

存在していることを無にしようとしたこと。

 

生きることを動かないことを肯定しようとした罪。

 

罪という形を私自身に課せようとしていた。

 

「罪を背負った私」という被害者を作り出していた。

 

全く滑稽である。

 

全貌が明らかになっていくと

一人小芝居のです。

 

闇側の私の一人小芝。

 

「生まれてきてごめんなさい」から始まって。

亡両親が育ててきてくれた事に想いを馳せてたら泣けてきて。

 

そうすると

「生まれてきて良かったんだ。」となり。

 

「ごめんなさい」と「ありがとう」の繰り返し。

 

それをここのところずっとしてました。

 

いい加減長くて、おかしいぞと思い始めたのが

今日の夕方以降でした。

 

なんかもう、本当に色々あって

揺さぶられる日々で。

 

私自身の不甲斐なさにも泣けてくるし。

 

心が不安定ながらも生きている私を観察していると

すごいなぁって。

 

人間界ってイヤ!!

って思いながらもこうして生きることを選んでね。

 

魂が選ぶ道って、、、。

 

魂が描いてきた今生の目的地までの

道のりは定かではありませんが。

 

それでも生きていくことを望んでる魂です。

 

私自身が分離しないようにしないとね。

 

(人間てホントウ二メンドクサイ。)

 

最終目的地まで頑張らないとね。

 

 

ではでは、またね。

 

ハッピースマイル♡