妄想。
皆様こんにちは
音楽を聴きながらどうぞ~
昨日は少し指導者等の話をしましたが、実は僕も中学社会、高校社会の教職員の免許を持っています
はっきり言ってしまいますが、中学の時社会は1番大嫌いな教科でした。それは、社会の先生が嫌いだったから興味を持てませんでした
幼い時のやる気とは好き嫌いがとても左右させると思います
だから好きな先生の教科は好きだったし実際僕の場合先生が好きか嫌いかでしたね
だけどそれは僕に限らず多くの生徒がそうだと思います
(憶測)
だからこそ僕が教員になったら興味の持つような工夫した授業をやって勉強よりも大事な一般常識を教えられるようにしたいと思っております
そして皆が夢を持ちそれに向けて頑張れる人間になれるように自分の経験談を入れ面白くメリハリのある授業をやりたいと思います
あくまでも妄想です
皆さん僕の授業受けたくなりましたかww

音楽を聴きながらどうぞ~

昨日は少し指導者等の話をしましたが、実は僕も中学社会、高校社会の教職員の免許を持っています

はっきり言ってしまいますが、中学の時社会は1番大嫌いな教科でした。それは、社会の先生が嫌いだったから興味を持てませんでした
幼い時のやる気とは好き嫌いがとても左右させると思います
だから好きな先生の教科は好きだったし実際僕の場合先生が好きか嫌いかでしたね

だけどそれは僕に限らず多くの生徒がそうだと思います
(憶測)だからこそ僕が教員になったら興味の持つような工夫した授業をやって勉強よりも大事な一般常識を教えられるようにしたいと思っております

そして皆が夢を持ちそれに向けて頑張れる人間になれるように自分の経験談を入れ面白くメリハリのある授業をやりたいと思います

あくまでも妄想です

皆さん僕の授業受けたくなりましたかww

アイスホッケー
皆様こんにちは
今日はいつもの僕らしく真面目に行きます
先日乱闘の記事で日本アイスホッケー界の現状が書かれている興味深いコメントがありました
「このところ、選手へ暴言を吐いたり、パックを持っていない子に対してひどいチェック(とも呼べる物ではないですが)をする子供が増えています。それでいい、これがホッケーだと思っている親も子も増えている気がしています。確かに、FIGHT.アイスホッケーは北米ではビジネスです。それは充分わかります。でも、子供達のこれからを見ていく親として、そして子供の頃からでホッケーに関わって育ってきた一人としては、今後の子供達が心配でなりません。」
ここからはあくまでも僕の価値観で書きますのでご参考までに
アイスホッケーは氷上の格闘技と言われるほど激しいスポーツなのは皆さんご存知ですよね
僕も夜中の練習後は、すぐに寝付けない事が当たり前でした
その位気性の激しいスポーツなのです
僕が以前書いた記事はあくまでも、北米での考えです。日本の現状ではFightはあまり認められていません
それは北米とは文化の違い、ホッケー感の違いだと思います
北米でもFightでもただFightをするだけのもの、チームの流れを変えるFightの二通りある事も事実です
参考までに日本と北米でのFightの善悪をあげてみましょう
(あくまでも僕の考え。)
日本・・良い→無に等しい。
悪い→スポーツマンらしくない。怪我をする。子供に悪影響。日本ではFightのルールが浸透していない為1対1ではなく関係ないプレーヤーまで入る事がある。その乱闘を試合後まで引きずる。Fightが無いから汚いプレーでのやり合いが多い。お客さんの反応は良くない方が多い。等
北米・・良い→お客さんが盛り上がる。そのFightでいざこざは終了。汚いプレーが減る。チーム、監督からの評価が上がる。試合の流れを変える。お客さんが期待している。等
悪い→怪我をする。等
どうでしょうか
もちろんホッケーは怪我をするのは当たり前のスポーツです
全てのスポーツに言えますが、怪我を恐れてトップでプレーするのは厳しいでしょう
ですが、怪我から自分を守るのも大事なスキルの一つだと思います
怪我をしたら試合出場も減りますし、選手生命の寿命も短くなります
アイスホッケーに関しては、子供に限らず大人でも暴言、汚いチェック等は多々あります
本当はスポーツマンらしく暴言を吐かずクリアに試合を出来れば良いですが、十人十色なので上手くは行かないですよね
ここで勘違いして欲しくないのは、もちろん試合中は暴言、汚いチェックがあると思いますが、それは良い事ではなく指導者がきちんと教えるべきだと言う事です。あくまでも叱るのではなく教える
それは叱ると子供だとプレーが小さくなる可能性があるから
それならダメだと認識だけさせれば良い事だと思います
それは相手をリスペクトしているプレーなのか
「リスペクト」・・尊敬、敬意。
アイスホッケー界には10年前位に日本に浸透したと思いますが、何に対しても尊敬や感謝をしてプレーする。例えば仲間がいなければ試合が出来ない。相手もいなければ試合が出来ない。レフリーもいなければ試合が出来ない。
この言葉は意外と意味は分かっていても、忘れられてはいるのではないでしょうか
何と言っても指導者の指導方法は大きいのではと思います
現在日本の指導者はコーチングのカリキュラム等が無い為学びたくても学べないのが事実でホッケーのスキルのみを教える指導者がいるのは変えられない事実だと思います
もちろんそのスキルを教えるのは大事な事ですが、例えば学校の先生にも言えることですが、勉強だけを教えればそれでいいのか
僕は違うと思います
特に幼い子供を教える時はそれ以上に大事な事があると思います
僕の考える良い指導者とは心の部分を教えられる指導者だと思います
人は何事も経験や失敗をして学ぶ事が多々あると思います
今の幼い年代の現状だと心配なのは十分わかります。しかしこれから大人になるに段階で色々経験し失敗し学び、そして足りない部分は指導者が教えてくれるのではないでしょうか
心配な部分もあると思いますが、僕が見てきたそう言う選手は成功している例が少ないです
もちろん教えていると思いますが、だからこそ息子さんにはそう言う大事な事を教えて成長させて欲しいなと思います
小林弘典の率直な考えですので参考までに

今日はいつもの僕らしく真面目に行きます

先日乱闘の記事で日本アイスホッケー界の現状が書かれている興味深いコメントがありました

「このところ、選手へ暴言を吐いたり、パックを持っていない子に対してひどいチェック(とも呼べる物ではないですが)をする子供が増えています。それでいい、これがホッケーだと思っている親も子も増えている気がしています。確かに、FIGHT.アイスホッケーは北米ではビジネスです。それは充分わかります。でも、子供達のこれからを見ていく親として、そして子供の頃からでホッケーに関わって育ってきた一人としては、今後の子供達が心配でなりません。」
ここからはあくまでも僕の価値観で書きますのでご参考までに

アイスホッケーは氷上の格闘技と言われるほど激しいスポーツなのは皆さんご存知ですよね
僕も夜中の練習後は、すぐに寝付けない事が当たり前でした
その位気性の激しいスポーツなのです
僕が以前書いた記事はあくまでも、北米での考えです。日本の現状ではFightはあまり認められていません
それは北米とは文化の違い、ホッケー感の違いだと思います
北米でもFightでもただFightをするだけのもの、チームの流れを変えるFightの二通りある事も事実です

参考までに日本と北米でのFightの善悪をあげてみましょう
(あくまでも僕の考え。)日本・・良い→無に等しい。
悪い→スポーツマンらしくない。怪我をする。子供に悪影響。日本ではFightのルールが浸透していない為1対1ではなく関係ないプレーヤーまで入る事がある。その乱闘を試合後まで引きずる。Fightが無いから汚いプレーでのやり合いが多い。お客さんの反応は良くない方が多い。等
北米・・良い→お客さんが盛り上がる。そのFightでいざこざは終了。汚いプレーが減る。チーム、監督からの評価が上がる。試合の流れを変える。お客さんが期待している。等
悪い→怪我をする。等
どうでしょうか

もちろんホッケーは怪我をするのは当たり前のスポーツです
全てのスポーツに言えますが、怪我を恐れてトップでプレーするのは厳しいでしょう
ですが、怪我から自分を守るのも大事なスキルの一つだと思います
怪我をしたら試合出場も減りますし、選手生命の寿命も短くなります
アイスホッケーに関しては、子供に限らず大人でも暴言、汚いチェック等は多々あります
本当はスポーツマンらしく暴言を吐かずクリアに試合を出来れば良いですが、十人十色なので上手くは行かないですよね
ここで勘違いして欲しくないのは、もちろん試合中は暴言、汚いチェックがあると思いますが、それは良い事ではなく指導者がきちんと教えるべきだと言う事です。あくまでも叱るのではなく教える
それは叱ると子供だとプレーが小さくなる可能性があるから
それならダメだと認識だけさせれば良い事だと思います
それは相手をリスペクトしているプレーなのか
「リスペクト」・・尊敬、敬意。
アイスホッケー界には10年前位に日本に浸透したと思いますが、何に対しても尊敬や感謝をしてプレーする。例えば仲間がいなければ試合が出来ない。相手もいなければ試合が出来ない。レフリーもいなければ試合が出来ない。
この言葉は意外と意味は分かっていても、忘れられてはいるのではないでしょうか

何と言っても指導者の指導方法は大きいのではと思います

現在日本の指導者はコーチングのカリキュラム等が無い為学びたくても学べないのが事実でホッケーのスキルのみを教える指導者がいるのは変えられない事実だと思います
もちろんそのスキルを教えるのは大事な事ですが、例えば学校の先生にも言えることですが、勉強だけを教えればそれでいいのか
僕は違うと思います
特に幼い子供を教える時はそれ以上に大事な事があると思います
僕の考える良い指導者とは心の部分を教えられる指導者だと思います

人は何事も経験や失敗をして学ぶ事が多々あると思います
今の幼い年代の現状だと心配なのは十分わかります。しかしこれから大人になるに段階で色々経験し失敗し学び、そして足りない部分は指導者が教えてくれるのではないでしょうか
心配な部分もあると思いますが、僕が見てきたそう言う選手は成功している例が少ないです
もちろん教えていると思いますが、だからこそ息子さんにはそう言う大事な事を教えて成長させて欲しいなと思います
小林弘典の率直な考えですので参考までに

それが1番大事。
皆様こんにちは
今日は陸トレ後、氷上練習でした
今日はこの曲
僕の大好きな歌です
基本あなた古いねと言われますww
小林家独り言
負けない事!! 投げ出さない事!! 逃げ出さない事!! 信じ抜く事!!ダメになりそうな時.....それが一番 大事!!!!!

今日は陸トレ後、氷上練習でした

今日はこの曲

僕の大好きな歌です

基本あなた古いねと言われますww
小林家独り言
負けない事!! 投げ出さない事!! 逃げ出さない事!! 信じ抜く事!!ダメになりそうな時.....それが一番 大事!!!!!