乱闘。 | Kobayashi Time!

乱闘。

皆様おはようございますチューリップ

先週の土曜の試合で僕が今までで見た中でBest3に入るFightがありましたバイ菌

    

彼の名前は「Shawn McNulty」普段は面白く優しい好青年ですにここのFightがあるまでは彼がFightする選手だとは思いませんでしたが、見て分かる通り強いです叫び


Fight=乱闘 
 
反則 北米・・5分間Fighting 日本・・その試合全て&何試合かの出場停止。


このブログを見てくれている方は99%日本人の方だと思いますビックリマークこのFightを見てどう思われましたかはてなマーク

日本でのFightの認知度は「汚い」「スポーツマンらしくない」が多数だと思いますショック!このFightは素晴らしかった。この映像だけでは分かりませんが・・

それは、このFightがあるまでは相手チームに勢いがあり猛攻撃されていました叫びしかし、このFight後は相手チームのプレーが小さくなり、Battle Creekに勢いがつきました。その結果勝利に結びつきましたクラッカー

北米でのFightは見せ物、評価を上げる、チームに勢いをつける一つのスキルと考えられていますビックリマーク

北米では暗黙の了解で一人がやるぞとグローブを脱ぐと相手も脱いでFightするのが普通ですが、中にはFight出来ない選手もいますネコ(もし相手がグローブを脱がなければラッフィング2分間)もちろん試合だとお客さんからブーイングですメラメラ

なぜなら・・・見せ物だからパー

日本ではFightやった方がブーイングDASH!認知度の違いですよねビックリマーク

僕たちの試合でも1試合平均3,4回位はFightがありますうしし試合後にはナイスFightと握手交わす選手もいます顔2

それはFightしてその後に引っ張らないグッド!そこで決着をつけると言う事ですねビックリマーク


日本だと汚いプレーで後に引きずったりリンクをあがってもそれを引っ張る選手もいます叫び

最近沢山使いますが北米ではホッケーはビジネスなのですひらめき電球どれだけお客さんを楽しませるか、そしてまた次に来ようと思わせるかがキーなのですくま

お客さんも楽しみ、選手同士も後に引かないと言う事では良い事だと思います
ガッツ


だけどFightしたら・・


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違うか~~アンパンマン