ゲストハウスといえば、ゲストや宿の者との交流が醍醐味の一つでありますが、
都市のゲストハウスの場合、
外に遊ぶ場所がたくさんあるので
お客さんがゲストハウス内で過ごす時間はとても短いです。
欧米系のお客さんは長い時間をかけてゆっくり旅をする方が多いので、
ゲストハウスでゆっくりする方も多いですが、
アジア圏のお客さんは短期詰め込み型の旅行が多いので、
ほんとに、朝早く出かけて、夜遅くに帰ってくる感じです。
そして、
お客さんの客層として
アジア圏のお客さんが圧倒的に多いので、
必然的に夜の時間はゲストハウス内に誰もいないことが多いです。
そんな中で受付に一人、ぽーっと過ごす。
(もちろん、毎日そんなんではないですが。)
スタッフを入れようにもすることがないので。
経費が、、、ね。
この時間の有効を活用しなければなぁ。。。
