月曜に台北で会社の面接に行ってきました。
「特許、商標を扱う会社です」
と
「中国語を日本語訳と、英語を日本語訳するテストをします。」
ということだけ聞いてて、
友達にそのこと話したら
友達A 「辞書持ち込みありかなー(笑)」
友達B 「いやー、語学の脳力みるテストに辞書持ち込みはないでしょー!
でも一応台湾だし聞いてみたらー(笑)」
なんて、冗談でゆってたんです。
で、当日、無理も承知で
ひろ 「もちろん、辞書つかっちゃ駄目ですよねえ??」
面接官 「あ、持ってきました??じゃあこちらが用意しなくても大丈夫ですね。」
って!
えぇぇっぇぇ!!
だよ!
で、試験開始。
でも、ここですべてを悟るのでした。
内容が化学です!!!
アルケンの2重結合とか
アルキンの3重結合が
どうたらこうたら書いてます。。。
全く意味不明。
私の日中、中日、和英、英和、広辞苑つき電子辞書を駆使しても
全く理解できません。。。。
なので、
訳のわからん訳のまま提出。
結果は電話で、とのこと。
で、
今日電話がきたのですが、
「実はテストの結果はそれほどよくないのですが、
正式な面接をしてみて決めます。
卒業研究の論文の内容を簡単に説明できるようにしておいてください。」
とのこと。
うわぁぁぁ。。。。
いいのか???????
いろんな意味で。。

