台南の夜市ってこんなの。 | hiroは毎天快樂in OSAKA

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台湾、香港での生活を終え、大阪に帰って来ました。どこにいても、今を楽しく、人にやさしく、毎日笑って過ごせれば、それでいいかな。

今日は塾帰り、小北夜市(シャオベイィエースー)に行ってきました。


小腹がすいたので食料調達に。




台南の夜市は台北と全然違います。




台北は、それぞれの店が店舗を構ええて、基本的に毎日開いてます。



台南は、だだっ広い敷地に、決まった曜日に、夕方くらいから、

     それこそ屋台みたいな移動式の小さな店が並んでます。

     一つの夜市が週2.3回くらい開いてます。


     だから夜市で働いてる人は毎日移動、移動なんですね。大変だ。



夜市には何でもあります。


売ってたり
fuku


屋台でかった食べ物食べたり、
syokuzi


的当てしたり、
matoate


ネイルのしたり、

(その場ですぐすぐ塗ってくれて、250元~1000元。

安くてもゴージャスなの結構ありました。)
neiru




マージャンで景品当てたり、

ma-zyann







寿司のような物が10元で売ってたり、
susi










金魚すくいならぬ熱帯魚すくいだったり、
nettaigyo










安全帽(ヘルメット)という名ばかりな帽子が100元で売られてたたり。


heru











ちなみにこのふざけた帽子はなんですか?


yakekopta-



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