心の傷は宝物なのだろうか

 

 

子育てをしている時

子ども達の心に

傷がつかないように祈りながら

時間を共にしてきた

 

 

自分自身が傷ついた

同じような思いを

させたくなかった

 

 

でも子ども達はそれぞれ

別々の感覚を持っていて

 

 

同じような体験をしても

反応はその子によって

違っていた

 

 

ましてや親の私と

同じ感覚を持っているなど

お門違いも甚だしい

 

 

傷つくのか傷つかないのか

傷ついたらどうするのか

 

それは

 

その人自身の持っている

個性や感性で創り上げられる

 

 

傷は創(きず)

その人自身の

輝きを創り上げる

 

 

親としての私に

できることは


その姿を見守りながら

求められた時に

そっと寄り添うことくらい

 

 

そう

 

 

自分自身に対しても

そっと寄り添って行こう

 

 

 

 

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