医師から『大丈夫OK』の太鼓判を貰えましたので、本日、職場復帰しました。

でも、出社するだけで、ぐったりガックリ

そして、会議2つをこなした後、最初の仕事が謝罪の電話電話

私には何の非もないのだけれど、他人が犯した過ちのために。

その後も、私が先にやってしまわなければならない仕事があるのを承知で、『これ、先にやってください。』と、我も我もとむかっ

休んでしまった私が悪いのだろうけれどダウン

結局、やってしまわなければならない仕事は一つも片付かない内に夜星空

心身ともに疲れ果てましたガックリガックリ

三線の練習をして、今夜はなるべく早く寝ます。

おやすみなさい流れ星



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小浜島出身の唄者、松竹けんしろうさんが逝った。

けんしろうさんの訃報は、土曜日の夜中、日曜日に日付が変わってしばらくした頃に、石垣島の先輩のFacebookへの書き込みで知った。

まさか…と、思った。

だって、まだ50歳じゃない。

YouTubeで女川でのけんしろうさんを観ていた。

やっぱり、けんしろうさんの唄は素晴らしいと思った。

もちろん、三線も。

もう聴けないのですね。

まだ3ヶ月しか経っていないのに。

YouTubeの中のけんしろうさんからは、死なんて、到底、想像できない。

けんしろうさんは、今日、島の人達に見送られて、天国のお父さんの元へと旅立ったそうです。

お父さんと唄っていますか?

美味しいお酒を飲んでいますか?

そうであってほしいと思います。

けんしろうさん、どうか安らかにお休みください。



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まさか、まさかの3年連続の発症。

一昨年がA型。

昨年がB型。

そして、今年はA型。

一昨日の日曜日の朝、熱っぽいような気がして計ってみたら37.2℃。

微熱だなぁ。

お昼にもう一度…37.4℃アップ

上がっとるやん。

よろしくない傾向だったので、全くしんどくはなかったのだけれど、念の為、この日の三線会はお休みしました。

乳呑み児をかかえたパパさん、ママさんがいるので。

その後、夕方には36.8℃に下がったので、休日当番医の診察を受けるのも見合わせました。

もっと重篤な症状の患者さんの邪魔になってはいけませんからね。

そして、就寝前が36.3℃ダウン

ぜ~んぜん大丈夫じゃ~ん。

ところが…

昨日の明け方、悪寒で目が覚めます。

38.2℃。

そんなはずは…30分後…38.4℃。

その後、38.8℃、39.1℃と、どんどん上昇アップ

観念して、会社を休んで、朝一番でかかりつけの病院病院へ。

経過を話したら、『インフルエンザだね。』と医師。

それから検査…『A型』にくっきりと赤い線。

6種類の薬を処方され、その内の『イナビル』というインフルエンザの薬を薬局で吸入。

その後、あまり外出するのは好ましくないと考え、近所のスーパーでちゃちゃっと買い物。

帰宅後が大変。

イナビルがウイルスをやっつけ始めたらしく、今日未明まで40℃クラスの高熱が続きました。

一時、40.2℃を記録し、しばらくそれを維持しましたので、『もうダメか』とすら考えました。

空が明るくなるに連れて熱は下がり始め、昼過ぎに36.8℃に。

経過を診せに病院に行った時が36.0℃。

現在、36.3℃です。

医師から『お疲れ様。もう大丈夫。』と太鼓判をいただいてまいりました。

明日もう1日仕事は休むように言われていますので、ウイルスとの戦いに疲れ、ボロボロになった体を休め、体力回復に努めたいと思います。

それにしても、今年のインフルエンザは手強い。

どこで感染したのかな。

職場では、私の隣席のHさんが第一容疑者にされています。

何故なら、Hさんは先週火曜日、具合が悪いのに出社して、水曜日から欠勤。

水曜日に病院に行くも、『インフルエンザではないみたい。』という話。

ところが、木曜日に再度、病院に行ってみると『インフルエンザです。』との診断。

潜伏期間とかを考えると、Hさんが最も怪しい…そう思われているみたい。

気の毒に…。

発症していない保菌者だって沢山いるんです。

だから、どこで貰ってしまったかは、わかりません。

わかっているのは、もっと免疫力を高めなければならないということ。

またニンニク注射、打ちに行こうかなぁ。

あとは、何をすると、免疫力はアップするのかしら?

B型はこれから流行り始めるそうです。

用心しないと。



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