後悔しない愛情を!

 

ガミガミママの

卒業メソッド♪

 

子供が

自分から考え行動できる

主体性メソッド!

 

そろばん教室10年経営

自考力育成コーチ

 

小野木ひろこです!

 

・プロフィールはこちら

・提供中メニューはこちら

 

 

 

 

 

子育て相談セッションを

受講いただいたお客様から

 

嬉しいメッセージを

いただきました♡

 

彼女は

 

子供の学びを

うまくサポートしたいと

思いながらも

 

すぐに行動しない娘を

急かしてしまい

理想の子育てから

どんどん離れてしまう...

 

パニックに陥りかけていました。

 

なので

セッションでは

 

・言葉の影響力

 

・心理的障害を

 取り除いていく方法

 

これらを

お伝えしました。

 

 

 

 

嬉しいメッセージ

ありがとうございます!

 

お二人の微笑ましい姿が

目に浮かびます。

 

Mちゃんの学びを

うまくサポートしてあげて

くださいね♡

 

 

子どもにあれこれ言いすぎて

悩んでいるお母さんへ!

 

ガミガミ言いすぎて

しまう日々から

卒業できる方法 が

ここにあります♡


・子どもが

 言うことを聞かないから

 

・子どもの

 行動が遅いと感じるから

 

そんな理由で

したくもないお説教を

毎日繰り返してしまうのは

つらいですよね。

 

「ニコニコした

 お母さんにならなきゃ」

 

と思えば思うほど

自分を責めてしまうし

 

できれば子どもが

自分から動けるように

なってくれたら嬉しい!


わたしはそろばん教室を

10年経営してきて

たくさんの親子を見てきました。

 

その中で見つけた

 

子どもの

考える力を伸ばす習慣や

主体性を育てるメソッドを

個別でレクチャーさせて

いただきます♡


もうイライラしない!

笑顔で積極性を育てられる

メソッドの登場です♪

 

 

 


このセッションを提供するのは

 

自考力育成コーチの

小野木ひろこ!

 

わたし自身も過去には

子どもにイライラして

怒ってばかりいる

お母さんでした。

 

こっちは本気で注意をしても

子どもってほとんど

聞いていないんですよね。

 

だから余計に怒ってばかりで

そんな自分に

自己嫌悪をしていました。

 

いっときは

「これ以上子育てはできない」

と思うぐらい

病んだこともありました。

 

でも子どもとの

正しい対話法を学び

 

経営するそろばん教室の中で

子どもの本音の引き出し方を

試行錯誤するうちに

 

子どもから

自然と積極性を引き出す方法

がわかったんです!

 

怒るだけじゃなくて

会話だけで

子どもを成長させられる!

 

それを知ってからは

うちの子どもも

主体性のある行動を

するようになって

 

リーダーシップのある子に

変身しちゃったんです!

 

このセッションでは

わたしが一体何をしたことで

子どもとの関係を劇的に改善

したのか

 

その方法を出し惜しみなく

お伝えさせていただきます♡

 

 

 

 

・口うるさく言いたくないと

 思いながらも

 やっぱり言ってしまう

 忍耐力のない自分にストレス

 

・「早くして!」「急いで!」が口癖に

 「ママうるさい!」

   「わかってるって!」 

    と相手も喧嘩口調

 

・自分で行動できるように

    なってほしいと願っているのに 

  一方的にアドバイスしてしまう

 

・家族団らんの時間を

    楽しみたいのに

 気がつけばお説教の時間に

 変わってしまう

 

・何度も同じことを伝えなくても

 一度でメッセージを届ける

 秘訣を知りたい

 

そんな悩みの原因は

「対話」の仕方にあります。

 

子どもには

子どもの考え方があり

大人はそれを聞かずに

決めつけてしまう傾向に

あるんです。

 

子どもが気持ちを言語化

できるように誘導

してあげれば

怒ることなんてしなくても

自分から答えに辿り着ける!

 

自分の型にはめるのではなく

 

「お母さんになら

 なんでも話せる」

 

「お母さんなら

 わかってくれる」

 

と信頼してもらえると

子どもの行動が

大きく変わるんですよ!

 

 

 

 

〜セッション詳細〜

 

・子育ての6つの悩みを解決する

 マル秘ワーク

 

・爆発的に絆が深まる

 問いかけの法則

 

・理想の子育てを叶える

 ロードマップ

 

・積極性を育てアイディア力を育む

 黄金バイブル

 

・ノーリスクで怒りが消える

 最先端のマインド法

 

などなど

 

ズーム60分間

通常価格9000円のところ

 

今なら

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ご提供中です!

 

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〜お客様からのご感想〜

 

 

 

 

 

 

 

今のまま

悩みに向き合わずにいると

あなたの子どもは

 

自己肯定感を

どんどん下げ歪んだ

性格を持つ大人

 

になってしまうかも

しれません。

 

「お母さんと関わると

 支配される」

 

そんなイメージが

ついてしまうと

親子関係はボロボロに

なってしまうんです!

 

そんな未来になってしまう前に

このセッションで

 

子どもの積極性を育て

怒ることなく

絆を深めていきましょう!

 

命をかけて産み育ててきた

大切なお子さん。

 

愛情をまっすぐに

届けてあげましょう♡

 

 

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・98%が知らない悩みの根本原因を大暴露

 

・ガミガミ言いすぎてしまう日々を卒業できる極秘マニュアル

 

・知らないと損する考察力を伸ばす劇的習慣

 

・学ぶことの最大の障害とは?究極の障害回避テクニック

 

・向上心の高い人でも気づけない命令形『!』マークの落とし穴

 

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〜人気記事一覧〜

 

「伝わらない」「思い通りにならない」ということも大事な経験

 

子どもを勉強好きにするコツは「教えない」ということ!

 

親の役割は子どもの「十分の一歩」の成長を見つけてそれを子どもに伝えること

 

「100%できる」とわかっていることを、あえて目標にするんです!

 

親自身が何かに追い立てられているような焦りを抱えていませんか?

 

 

子育ては

思い通りに

いかないことが多く

 

ストレスが溜まって

イライラしてしまう

ことばかり。

 

そんな時

口から出る言葉は

 

「どうして、できないの」

「いいかげんにしなさい」

 

など

ネガティブワードの

オンパレードに

なっていないでしょうか? 

 

大人が発する言葉を

子どもは

自分の言葉として

吸収します。

 

否定的な言葉を

言われ続けると

どんどん自信がなくなり

 

「どうせ、 私には無理」

と意欲も低くなります。

 

 言うことを聞かないからと

命令や禁止が多いと

余計に反発することにも

なります。

 

何度も言っているのに

言うことを聞いてくれない時

つい声を荒げてしまった時

などは

 

自分が言った言葉を

紙に書いてみましょう。

 

 例えば

「何度言ったらわかるの?」

と怒ってしまった時。

 

何度も繰り返し

言っているつもりでも

子どもには

伝わっていないかも

しれません。

 

・「何度言ったらわかるの?」

      を具体的に

      どうして欲しいか

 

・「どうしたら

  望ましい行動になるか」

       を伝えるには

       どう言えばいいか

 

など

 紙に書いてみると

言葉の足りなさに

気づくことができます。

 

・命令や禁止ではなく

 気持ちを伝える

・具体的な行動を示す

・どうしたらいいかを考える

 ヒントを与える

 

などに

置き換えてみると

子どもの行動が

ガラッと変わります。

 

「宿題しなさい」ではなく

「お母さん、心配なんだけど」

 (気持ちを伝える)


「3時までに終わらせて

 おやつを食べよう」

  (具体的に)

 

「今、終わらせるのと

 後からやるの

 どっちがいいかな?」

 (自分で考えさせる)

 

など

言い換えを

試してみましょう。

 

場面や子どもの年齢

特徴によって

響くポイントは違いますが

 

ツボをつかめば

子育てが

もっと上手くいきますよ。

 

 

 

 

 

 

例えば

 

隣に住んでいる○○ちゃん

同じクラスの○○君が

習い事やテストで

立派な成績をとっていると

 

 

 

「うちの子は大丈夫なのか」

と不安が湧いたり

 

 

 

逆に、わが子の方が

勉強が進んでいたりしたら

嬉しくなったりと

 

 

 

周囲と比べて

一喜一憂してしまう。

 

 

 

そんなお父さん・お母さんは

多いのではないでしょうか。

 

 

 

「他の子と比べても仕方がない」

と分かっていても

ついやってしまいます。

 

 

 

それはなぜでしょうか?

 

 

 

大人自身が

常に相対評価にさらされて

いるからでしょうか。

 

 

 

実社会においては

「比べられる」ことは

日常茶飯事です。

 

 

 

評価と無縁で生きていくことは

現実には不可能ですものね。

 

 

 

しかし、だからこそ

 

 

「比べられることのない

 安心できる場所が

 貴重な存在になる」

 

 

とは言えないでしょうか。

 

 

 

経験値の高い親御さんは

お分かりのことと思いますが

 

 

 

こうした比較のもとで

評価の仕方をしていると

お子さんは

 

 

 

周囲の客観的な目ばかりを

気にするようになってしまい

劣等感に浸されます。

 

 

 

常に「まわりと比べられる」

ことによって、気持ちまで

しぼんでしまうのです。

 

 

 

これは、子どもの成長にとっては

大きなマイナスでしょう。

 

 

 

子ども達が求めているのは

相対的な評価ではなく

何より親からの承認です。

 

 

 

子どものうちは

無条件で認められる場所

「安全基地」

を作ることの方が

重要なのです。

 

 

 

子育てに、安易に

「他との比較」を持ち込まない。

 

 

 

子どもの成長を促すうえで

大切な心構えです。

 

 

 

 

 

 

子どもが喧嘩をした時

頭ごなしに叱ったり

一方的に謝らせたり

していないでしょうか? 

 

 

 

例えば

お友達が遊んでいるおもちゃを

奪い取ったのを見ていたら

奪ったほうの子どもが悪いのは

一目瞭然です。

 

 

 

「ちゃんと、

 ごめんなさいを言いなさい」 

 

 

 

と叱り、子どもが

「ごめんなさい」と言うと

それで解決したと

満足していませんか? 

 

 

 

悪い事をしたら

「ごめんなさい」という言葉を

教える幼少期が過ぎたら

 

 

 

ただ謝らせるだけではなく

どうしたら良いかを

考えさせることが大切です。

 

 

 

・なぜ、そんな事をしたのか

 (自分の気持ちや行動を振り返る)

 

・相手はどう感じたか

 (相手の気持ちを推察する)

 

そして

 

・自分の過ちに気づいたら

 どうしたらいいか 

 

 

 

を考えさせます。

 

 

 

考えさせる時間を設けると

子どもは大人よりも柔軟で

本質的な思考を持っていますから

 

 

 

大人が思いつかないような

解決策を生み出す事もあります。

 

 

 

言葉で謝るだけではなく

 

 

 

・自分のおもちゃを貸してあげる

・頭をなでなでする

・ひたすら笑顔を見せる

 

 

 

 (笑顔が相手の気持ちを

  和ませることを

    子どもは本能的に

    知っているのでしょうね)

 

 

 

そんなふうに

言葉以上の解決策を考えるための

時間を持つためには

大人側の余裕が必要ですね。

 

 

 

 

子どもの頃は

「暴れん坊だった」とか

「極端に人見知りだった」とか

「勉強が大の苦手だった」など

 

 

 

そういった子が大人になってから

大活躍することがよくあります。

 

 

 

将来大人になってから

伸びる子のタイプは

 

 

1.   失敗を恐れない

2.   前向き

3.   素直

 

 

です。

 

 

 

失敗や思い通りに

いかないことがあった時に

 

 

・乗り越える経験をするか

・嫌なことから逃げるか

 

 

子どもの頃からの経験を繰り返し

行動はパターン化されます。

 

 

 

大人はついつい

できなかった原因を分からせようと

ダメなところを指摘しがちです。

 

 

 

子どもが失敗した時に

 

 

「ほら、やっぱり」

「だから言ったでしょう?」

 

 

と、責めるような言葉を

かけてしまうと

 

 

「やっぱり僕はダメなんだ」

 

 

と、自己否定をするように

なってしまいます。

 

 

 

自己否定をしていると

 

 

「やっても無理」

「また失敗するかも」

 

 

と、前向きな気持ちを持てません。

 

 

 

素直さを身につけるには

良いことも悪いことも

様々な出来事を

受け止められる心を

育てることだと思います。

 

 

 

良いことがあった時には

感謝の気持ちを持ち

 

 

悪いことがあった時には

他人のせいにしたり

言い訳をしないこと。

 

 

 

この姿勢を子どもが学ぶのは

身近な大人からです。

 

 

 

「有難いね」

「嬉しいね」

 

 

などの、あたたかい言葉を

使っていると

子どもが真似て

同じ言葉を使います。

 

 

 

真似をしているだけでも

出来事に対する受け止め方が

違ってきます。

 

 

 

言語も思考をパターン化させます。

 

 

 

お父さん、お母さん

 

 

 

将来伸びる子になるために

「行動パターン」と

「思考パターン」を

良い方向に向けていきましょう。

 

 

 

学校の勉強、スイミングや

そろばんなどの習い事は

 

 

一定の基準を超えると

必ず困難に出くわします。

 

 

・なかなか進級できない

・到達できない

 

 

そんな時こそ

将来伸びる力を育てる

貯金をしているんです。