カッコいい女になる宣言

カッコいい女になる宣言

目標は、『カッコいい女になること。』

でも、具体的にどうすればいいの?

そんな模索の日々を日記にしてみます。

Amebaでブログを始めよう!

ランニング、1回3kmを週3回程度で続けてます。

ところが、トラブル発生。膝が痛い。


『初心者は、膝は痛くなるものだけど

 筋力不足が原因なので、慣れれば治ってくる』


と聞いていたので、気にせず走っていたところ

痛みはひどくなる一方。


これはおかしい、ということで調べてみたら、

『太もも裏の硬さが原因で、靭帯が傷んでいる』

かもしれない、ということがわかりました。


もともと体は硬い方だけど、

久々にストレッチしたらますます硬くなっている気が・・・。


ストレッチせずに運動すると体は硬くなる、と聞いたことがあるけど、

ホントだったんだ・・・。


柔軟性不足で体を傷めないよう、

これからはストレッチをちゃんとするようにします。

最近ネイルに気合不足だったのに反省、

久々にネイルアートしました。



ピンクとホワイトの変形フレンチにシルバーラメライン。
カッコいい女になる宣言

よくみると拙い部分も多いけど、

ぱっと見にはなかなかの出来。


やっぱりネイルをちゃんとすると気分がいいドキドキ


【使用アイテム】

・Bio クリアージェル

・Bio S-GEL

・Bio カラージェル 68 ROSE

・Bio カラージェル 1 WHITE

・DUCATO ポイントネールアート ラメシルバー

続いてます、昼休みランニング。

でも、最近タイムが伸び悩み気味。


3kmを走るのに、初回は19’48秒

最初の2週間は順調にペースアップし、ベストは17’05。


ところが、その後はタイムが伸びるどころか、

逆に遅くなることも。

今日も、17’'56かかってしまいました・・・。


ひょっとしたら、腰に疲れがたまっているせいかも?

ちょっと体が歪んできた感じ。

週末に整体に行ってメンテしてきます。


ここで、カミングアウトすると。

走っている間は、いつも走り始めたことを後悔しています。

特にスタートして1,2分経った頃は、すぐに帰りたい気持ちになる。

多分、実力よりもハイペースで走っているので、相当辛いのです。


では、なぜ走るかというと、達成感が素晴らしいから。

毎日、自分を褒めてあげるネタがあるというのは良いものです。


さらに、やめるのがカッコ悪いという意地から。

会社で走っているから、走らなくなったらバレバレ。

こういう強制力って、馬鹿にならない。


一緒に走っている駅伝チームが解散になる、12月までは

何がなんでも続けよう、と思います。


私のニーズとは合わない本でした。



  「学び」で組織は成長する (光文社新書)/吉田 新一郎

  2006.1.20初版発行


「学び」のための様々な手法されているのですが、

広く浅く、とい印象で、

実際に試してみよう、と思う内容には出会えませんでした。


でも、きっとそれは本が悪いのではなく、

『個人として』学びたい私には向いてなかっただけかもしれません。


チーム、組織向けに、複数の人間で協力して学ぶ手法が

数多く紹介されているけれど、

『業務として』行えるものは少ないという印象です。

投入した時間に見合うだけのアウトプットが得られると

証明することができないから。

この不景気の時代、こんな悠長なことやってられない、というのが

多くの企業が判断するのではないかと思います。


また、タイトルと中身のマッチングに疑問が残ります。

というのは、学びの事例と組織の成長の関係が、

明確になっていないように感じられたからです。


辛口の批評になってしまったけど、

あくまで、『設計者』目線でのコメントなので、

自治体等でワーキング運営に携わる人にとっては

参考になる内容もあるかもしれません。


今日は、経営大学院の入試面接でした。


一対一で、30分間。

相当緊張していたようで、終わった時には汗だく。

終了後2時間ほどは、抜け殻状態でした。


面接では、いろいろと失敗した点もあったけど、

概ね正直な思いを伝えられたのではないかと思います。


不合格でも、悔いはなし。

というのも、グロービスは

『必要としている人には学びの場を提供してくれる』

と信じているから。


不合格なら、、『MBA取得』が私にはプラスにならない、と

大学院側が判断したということ。

その時は、その判断を素直に受け入れて

別の『成長の道』を探ります。


面接の中で、繰り返し面接官に言われた言葉。

『負けず嫌い』。

当たってます。


小さい頃は、どう考えても負けず嫌い。

それが、成長にしたがいそうでもなくなったと思っていたけど、

働き始めて、『やっぱり私は負けず嫌いかも』と気付きました。

向上心があると考えれば、悪いことではないよね?