東京ベイ舞浜ホテル ファインテラス
東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾートにある、ジ・アトリウムはお気に入りで時々訪問しています。
たまには違うところで、ということで、お隣にある姉妹ホテルの東京ベイ舞浜ホテルにあるファインテラスに行って来ました。
メンバーはいつもの職場の仲良したちです。
開放的な雰囲気。
途中で、スタッフが100人以上の団体さんが来ることを知らせに来てくれました。
そう、某国の方々です。
心配しましたが、とても行儀の良いかたたちで、これだけの人数なのに特に騒がしいこともなく、ブッフェ台も汚れなどありませんでした。
もちろん、どこの人たちにも色々な人がいます。
でも某国の方たちも、グローバルで通用する人たちが増えてますよね。
いつもながら、自分の将来が心配になりました。
優秀なアジアの人たちに仕事が奪われる心配
2019年8月 ハワイ準備 ドルに両替
みなさん、旅行の際の外貨両替って、どうされていますか?
私は、今はダントツ現地で両替派なのです。
まだ日本でもAMEXのトラベラーズチェックが売っていたときには、円高の時にまとめてドルとユーロを購入していました。
そして、まだヨーロッパしか行っていなかった20歳頃にアメリカは行く予定もないのに約20万円分のドルを買っておいたのは、後々ハワイで役立ちました
もっと古い話をすると、ユーロの流通が始まった高校生の時に、値上がりを見越してお小遣いを持って銀行に行ったのが初めてでした。
あれは良い買い物でした
話が反れましたが、ハワイって意外とキャッシュ使いますよね?
アメリカなのにカードが使えないお店が意外と多い。
1月の滞在でも3万円を両替して、カードメインで支払いしていたのに、手元にほとんど残っていない
で、検討していたのがLine pay外貨両替。
最近少し円高傾向だし。
そしてちょうどキャンペーンのお知らせが届きました。
手数料無料の時に利用しようと登録して、結局忘れて期間内に買えなかった苦い思い出があります。
なので、500ドルを両替してみました。
そして、キャンペーンコードを入れる前のレートは112円近かったのですが、なんとか110円を切って購入できたので、悪くなかったかな?
ちなみに、トラベラーズチェックを使っていた時もそうだったのですが、もしこれよりも円高になったら
このドル、封印します。
だって、目の前でもっと安く買えるのに使うの悔しいだもん
なので、110円を越えるまでジッと待つことになります。
マルタ滞在中に大病をして急にヨーロッパから足が遠退いたので、ユーロのトラベラーズチェックも2千ユーロ以上あります。
もし円高がこれ以上進んだら、外貨が貯まってまずいですね。
でもまた管理費支払いも数ヶ月後なので複雑な気分です。
ところで、この両替をする前日まで、ラインペイでは還元キャンペーンをやっていました。
もしかして、期間内にやったら、これも還元されたのかな?
んなわけ、ないか?






















