寂しくて
虚しいと

抱くことが減って
それはいいことなのかもしれないけど


マイナスなイメージは
私にとってとても必要なこと。


マイナスなイメージが減ることは
幸せなことなのかもしれないけど
それが正解とは思えない。




誰かと比べてのマイナスの感情は
時に無駄なことが多いけど


自分自身と向き合うことをやめたら
きっとひどくバカになる。


自分自身の限界や
自分自身の未熟さを知り

悲しくて
虚しくて
幻滅して
苦しくて

他人の評価も相俟って

何度も崖の下にダイブしていく。



暗くて深い闇の底。



この世界に必要な人なんて誰もいない。


私は何年もそう本気で思っている。


でも、
全ては常に表裏一体。


そう本気で思えるようになったと言うことは
この世界には必要な人しかいない。
そう、心から思えるようになってきたと言うことだ。



その原理でいうと


自分自身の限界や
自分自身の未熟さを知らないことは

悲しくなくて
虚しくなくて
幻滅しなくて
苦しくなくて

他人の評価も相俟って

何度も崖の下にダイブなんてしない。




ね。

それって、、幸せかもしれないけど...
正解なのだろうか?


苦しくないことが
果たして正解なのか?

みなさんはどう思いますか?

よかったら意見聞かせてくださいね?



愛があって
本気でぶつかって
裸になって
真実に身を委ねて
生きていく


きっとこれからも
そんな道ばかり選んいくんだろうな。