悲しさと 寂しさと 誤魔化せない感情で 作られた貴方だから
まっすぐに輝いて眩しくて息もできないんだろうな


『真昼の月』という私の歌で
この曲の中では
一番好きな歌詞の部分です。

「私だけが知ってる背伸びして頑張っている姿」
を表現するのに、
こう解いたようです。



ふむふむ。
なるほど。



15年前の私は
ラブソングで
「私は貴方にメロメロなのよ」
と、表現するのに


コタツの上に置き忘れた
チョコレートみたいに溶けていく


と、表現しています。

『大丈夫』から引用




いやぁ、
もうこんな歌詞書けないわ(笑)



多分これからも
今の私にしか表現できない事があるんだろうな。


電車に揺られながら
歌詞を書いていて
ふっと思いました。


33歳の独身の私にしか書けない言葉。


はやく帰ってメロディーにのせたいな。


お腹、、
へったな。