昨日の奇妙な体験の続きですアセアセ

 

 

 

外出から帰ると置いた覚えのないペンがソファの上にある。。。

 

泊まっている部屋に一番簡単に入れるのはハウスキーパーなので、私がいない間に何か盗まれた!?

 

もしかしたら、誰かがまだ部屋の中に潜んでいるかも!?

 

 

 

 

映画のシーンなどいろいろな場面が頭を巡りましたが、とりあえずお部屋のチェックをすることに。

 

 

泊まっている部屋が広かったので、隠れる場所はたくさんあり逆に怖かったですガーン

 

 

 

 

とりあえず部屋には誰もいないみたいだし、盗まれたものはなさそう(貴重品は持って出ていた)ので、さてどうしよう!?

 

 

 

 

考えた結果、ちょうどお部屋のティッシュがなくなっていたことに気付きハウスキーパーを呼ぶことに電話

 

 

きっと、その時来た人がここのフロアの担当だろうから、ペンを見せて「このペンあなたのでしょ真顔」なんて言おうかなとか、映画のワンシーンを思い浮かべてました笑

 

 

 

 

結局、ティッシュを持って来た人はマネジャーのような人で、「あなたがここのフロアを担当してるの?」と聞いたら、「別の者です」と。

 

 

事情を説明したら確認してくれて、「担当の者がDon't disturbのサインを見落としてチェックアウト後の掃除をするために入ってしまいました」とのことでした。

 

 

その時に、そのハウスキーパーの人を連れてお詫びに来ていたのですが、ここ数日間フロアで見かけていて、一度部屋に届け物をしてくれた人でした。

 

 

 

確かにその日はチェックアウトする予定だったし、まあ間違いもあるよね。

 

何も盗まれていないことだし一応、解決。

 

 

それにしても怖すぎる体験でした笑滝汗