こんばんは。
今日は子どもの寝かしつけに時間がかかってしまい、
体力的にヘトヘトです。ですが、この貴重な時間に少しずつ離婚の準備をしていきます。
離婚することは心に強く決めていますが、タイミングはまだ決めていません。
貯金も必要だし、育休中なので復帰してからにしようかな等、考えをまとめているところでもあります。
さて、今回は離婚にかかる弁護士費用についてです。
私の場合は、旦那が平気で嘘をつくので、
第三者(弁護士)に介入してもらいたいと考えています。
私が弁護士に介入してもらうメリットは次のようなことかなと思っています。
・後で言った言わないにならない
・正しい方法で離婚できる
・養育費の支払いなどに緊張感をもたせる(公正証書も作成してほしい)
・直接会話しなくていい
・慰謝料の相談ができる
・財産分与で損しない(持ち家など)
私は持ち家があるし(確実にオーバーローン)、子どもの親権も欲しいので
弁護士さんは必須かなと。
デメリットは
・弁護士費用が高い
・協議離婚に比べて時間がかかる
・弁護士さんに説明する手間(子どもがいるので何度も事務所に行ったりは負担)
※最近はメールとかでも対応してくださるところもある
このくらいですかね?メリット、デメリットともにまだまだありそうですが、
今思いつくのはこのくらいかな。
次は①弁護士さんに相談する内容と
②離婚にかかる費用、③離婚後の生活にかかる費用をまとめようと思います。
弁護士さんに相談する内容は、
・モラハラになるか?なれば慰謝料貰えるか?
・弁護士費用はいくらか?
・養育費はいくら貰えるか?
・親権はとりたい
・家は自分が住み続けて、ローンを借り換えて単独名義で支払っていきたい
・財産分与について(※持ち家のすでに支払ったローンの分を旦那に支払う必要があるか?)
私の場合はこのくらいでしょうか。
モラハラに該当するかしないかが論点の一つになっていくように思います。
今日は疲れ気味なので①の途中ですがここまでにします。
明日は①の続き(モラハラの定義、モラハラされたこと)と、
②、③まで書けたら書こうと思います。
今日もみなさんお疲れ様でした。
おやすみなさい。また明日・・・