うちの息子に言わせれば、 フランス人は みんな スケベー
女も男も。。。
彼らにとって 愛の表現は ズバリ 肉体の交流。
セックス ですね。
その営みは 毎日というのは 当然のこと。
次の朝は疲れてるっていうことは 誇らしい、ってこと。
精力的ねえ。
パリはロマンティックな街として 有名やけど、
でも実はフランス人は 理屈っぽく、合理的なんよ。
美しい街だし、素敵で 美味しい物がたくさんあるから
外国人の憧れが 浪漫 なんかもしれません。
フランス人にとって、セックスは ホルモンの バランスのためにも
性欲を 涸らせるともったいないし、
いつまでも 若く 愛し合わなきゃ って感じ。
合理的ですよね。
もし夫婦のどちらかが 夜の(昼でもいいんやけど)営みを
十分してなく、満足させていないと、離婚が成立するらしい。
街を歩くと、ずばりそのものを 表していてる
超有名なデザイナーの 香水とか、車の宣伝とかの大型ポスターがいっぱい。
性欲と物欲を 掻き立てるんですね。
子供連れの外国人は
その前を通るのは
ちょっと 抵抗ありです。