~ お か げ 様 で 5 0 周 年 ~ 六甲山〈人工〉スキー場 リニューアル 新名称は「六甲山スノーパーク」 阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市 社長:藤原崇起)の子会社、 阪神総合レジャー株式会社(本社:神戸市 社長:岡本交右)が運営 する六甲山<人工>スキー場は1964年(昭和39年)1月22日に開業し、 おかげさまで今シーズンで50周年を迎えることとなりました。 も っ と 愛 さ れ る ス キ ー 場 へ 50周年を迎える今シーズンは施設名称を「六甲山スノーパーク」へ 変更し、スキーを初めとして、雪遊びやスノーボードなどのウィンター レジャー全般を楽しめる「雪のテーマパーク」としての定着を図ると ともに、設備のリニューアルとサービスレベルの向上を進めます。 開業以来、阪神間の市街地から最も近いスキー場として、関西圏の お客様を中心に親しまれてきましたが、近年はアジアを中心に海外の お客様の来場も増加しており、リニューアルを機に、より多くの方から 「もっと愛されるスキー場」となるように努めてまいります。
■ 今シーズンの営業期間
2013(平成25)年12月7日(土)から2014年(平成26)年3月23日(日)まで
■ 新名称(ロゴマーク)について
「スキー場」として六甲山に誕生してから50年。ウィンターレジャー全般を楽しめる “雪のテーマパーク”
を目指して、「六甲山〈人工〉スキー場」から「六甲山スノーパーク」へ名称を変更します。
■ リニューアルについて
今シーズンの営業開始を前に、総額約170百万円を投資し、施設のリニューアルを実施します。
①スノーランドの面積を2倍(10,000㎡)に拡大
②スノーボードパークにムービングベルトを新設
③レンタルコーナーリニューアル
④iPad のアプリを使った翻訳サービスを導入
2013(平成25)年12月7日(土)から2014年(平成26)年3月23日(日)まで
■ 新名称(ロゴマーク)について
「スキー場」として六甲山に誕生してから50年。ウィンターレジャー全般を楽しめる “雪のテーマパーク”
を目指して、「六甲山〈人工〉スキー場」から「六甲山スノーパーク」へ名称を変更します。
■ リニューアルについて
今シーズンの営業開始を前に、総額約170百万円を投資し、施設のリニューアルを実施します。
①スノーランドの面積を2倍(10,000㎡)に拡大
②スノーボードパークにムービングベルトを新設
③レンタルコーナーリニューアル
④iPad のアプリを使った翻訳サービスを導入
パークに付くムービングベルトが朗報ですかね~
ハイクアップしなくてよければ、回数擦れますし。
もうハイクアップがキツイお年頃なモンで(笑)
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