北海道は上空に11月中旬並みの強い寒気が流れ込み、2日朝は峠や山で雪が降るなど、この秋一番の冷え込みとなった。 旭川市と北見市を結ぶ石北峠では、2日朝早くから雪が降り始め、道路や看板、周りの木々に積もった。北海道の上空には11月中旬並みの強い寒気が流れ込み、2日朝の最低気温は、十勝の上士幌町ぬかびら温泉郷で氷点下1.8℃、伊達市大滝で氷点下1.7℃を記録した。また、最低気温が2.4℃となった帯広市では、初霜を観測するなど、この秋一番の冷え込みとなった。帯広市での初霜の観測は、平年より7日早く、去年より17日早いという。 札幌市も5.5℃まで冷え込み、手稲山では初冠雪を観測した。平年より14日早く、去年より24日早いという。 北海道にはこの後、さらに強い寒気が流れ込み、寒さは3日まで続く見込み。
さすがは北海道。10月初旬にして雪ですか~
いよいよ冬の足音が。
近畿もそろそろ半そでじゃ朝夕が肌寒くなってきましたもんね。
っていいながら、まだ雪山モードじゃないんですけどね。全然(苦笑)
子供の運動会も残ってるし、エギング予定も入ってるしねw
でもなんとなくワクワクしてきた今日この頃ww