ここからは結果や経過を書いていきますので、
まだ録画を見てない人や結果を知りたくない人は読まないでクダサイネw
まだ録画を見てない人や結果を知りたくない人は読まないでクダサイネw
まずはインプレッション。
1)日本人がほとんど映ってなかったのが残念;
クォーターパイプ、ストレートジャンプ共にほとんど日本人が残っていなかった為、
ほとんど映ってなかった・・・ (クォーターパイプの藤田一海君がちょこっと映ってただけ;)
ほとんど映ってなかった・・・ (クォーターパイプの藤田一海君がちょこっと映ってただけ;)
2)大物ライダーも・・・
トラビス・ライスが映ってなかった。怪我でもしたのかな?出てなかったのかな?
テリエも1カットのみだったし、見たかった大物ライダーのカットが少なかったのも残念;
テリエも1カットのみだったし、見たかった大物ライダーのカットが少なかったのも残念;
3)若手の台頭
ピート・ピロイネン(フィンランド)、トーステン・ホルグモ(ノルウェー)など
名前すら知らなかった若手が表彰台に乗るなど、若手の台頭が目立ちましたね。
大物ライダーもまだみんな若いけど、さらに若手が育っているって事は
スノーボード界にとってはいい事だと思いますねw
名前すら知らなかった若手が表彰台に乗るなど、若手の台頭が目立ちましたね。
大物ライダーもまだみんな若いけど、さらに若手が育っているって事は
スノーボード界にとってはいい事だと思いますねw
結果
クオーターパイプ 1位 Shawn White 2位 Chas Guldemond 3位 Peetu Piiroinen ストレートジャンプ 1位 Torstein Horgmo 2位 Peetu Piiroinen 3位 Shawn White
ストレートジャンプは昨シーズンからバックフリップ等縦回転が
横回転と同じように回転数でしか見てもらえなくなったので
今シーズンはみんなあまり縦や3D系をやらなくなったのが残念。
回転数合戦っぽくなって⑫狙いの戦いって感じになってたかな~??
⑫の完成度は低かった為、⑩の完成度や、スイッチ、バックサイド⑨など
みんな色々考えながら飛んでましたねw
もうあそこまでハイレベルな争いになると、普通にオープン⑨とかじゃ勝てない。
勝つには⑩あるいは⑫回すか、スイッチやバックサイドで⑨以上回すか、変態3Dやらないと勝てない。
いつもながら見てて
の連発でしたw
見てて3歳の子供が
って言ってたのが笑えた(笑) やる気です。勝つ気です(爆)
以上、X-Trail Jam 2008について、でした~!
詳しくはこちら→ X-Trail Jam 2008