ええ~ スノボ英会話学校、授業がかなりの間休講になってました。スミマセン(^^;)
スノボ英会話、第2回は
決してナンパな言葉じゃないですよ(笑)
リフトに乗り込む時に必要な言葉です。
シチュエーション
一言に海外といっても、日本以外はすべて海外ですから(当たり前ですが^^;) どこもそうとは限りませんが、アメリカの場合は混んでくると従業員が出てきて ”はい、あなた何人?二人ならこっちの二人と相乗りね。” みたいに指示されます。 ただ、私のように一人で滑ってたり、そういった従業員の方がいないリフトで 混んできたときなどは、みんな自然とリフトのあいのりをし出します。 でも、黙って乗り込むのはお互い気分があまりよくないでしょうから みんな声を掛け合います。 そんな時の一言。
解説: May I の代わりに Can I も使えますが、 May I の方が丁寧なので、こちらで覚えておきましょう。 他にもいろんな言い方がありますが、色々言うとややこしくなるので 今回はこれだけにしておきます(^^) 声をかける言葉はこれだけ覚えておいてもらいましょう。 逆に声をかけられたら、色んな言われ方したら分からないかもしれませんけど リフトでみんな乗り合わせてるときに何か言われたら、大抵の場合はあいのりの事ですから ニコッと笑ってうなずいときましょう(←いいのか?^^;)
ちなみに、そう聞かれたときの返事の仕方は”Yes!”でもいいですけど
って言う方が口語的ですね(^^)
ちなみに、この前のスノボ英会話①で皆さんのリクエストが多かった、
ガンダムバージョンですが、いいシチュエーションが思い浮かばなかったです(^^;)
ガンダムバージョンですが、いいシチュエーションが思い浮かばなかったです(^^;)
無理矢理シチュエーションを作るとしたら。
・・・はい、超こじつけです(爆)
でも、リフト以外のシチュエーションでも、何かを一緒にしたい場合にはこの言葉は使えます。
以上、スノボ英会話②でした~!