hiroking☆blog -10ページ目

なーんだかな。

今日は寒く、外を見たら雪。。


もう、雪で喜べる歳ではなくなりました。



そんじゃ何で喜べるかを考えてみると、


① 飲んでる時


② うまいものを食ってる時


③ 気の合う仲間とだらだらくっちゃべってる時



大したことなぇーなーオレ。。



話は変わるが最近、余裕がないのかちょっとしたことが気になる。


例えば、ひとつ前のBlogで書いたコウダクミも1件。


好きなアーティストでもなければなんでもない。


なのに許せない気分になった。


一言いってやりたい気持ちになった。



心に余裕がないのかなー。


自分の思い通りにいかないとすぐこれだ。


これじゃ子供だ。


誰かが言ったね。そういえば。


『いつも心に太陽を。』とね。



気になる一言。


先日よりニュースで話題になっている


コウダクミの一言。


「35歳を回ったら羊水が腐る。」


これによって今月一杯活動自粛ださそうな。。



この発言によって怒る人もいれば怒らない人もいる。


まぁ当然の話ですが。



現在、35歳前後で妊娠中の女性の方。


ずっと子供ができなくてようやく妊娠をし、


これから赤ちゃんが生まれてくることに


喜びと不安の最中、こんなことを言われたら


引きますよね。。


引くというか…気が知れないですよね。



今、自分がどういう立場にいるのか。


今、こうやっているのは自分ひとりでやってこれた訳でもなく


周りにいる人たちのお陰であると再認識をしてもらいたい。


この一言によって一体どれだけの人たちに迷惑が掛かるのか?


「責任」という文字をもう一度、考えてもらえたい。



もう2月。いや、まだ2月のキモチを持っていこう。

久々に筆を・・・いや、キーボードを叩きます。


PCには毎日触っています。


現在、ムショクですから。


おもいっきしスランプに陥っています。


今までのBlogにはやんわりとオブラードに包んでいましたが、

(誰が見てるっつーんだよ!ちっちゃいなお前!)


ここまで来ると開き直れます。


なるようにしかありません。


昨年11月に会社を辞めてから早2ヶ月。


現在、求職中。



11月退社へ向け転職活動をしていましたが思うような結果を得れず、


預貯金も底が見えたので不本意ながらも派遣登録をし、


おばちゃんらに交じりながら某百貨店でレジ打ち。


1月に心機一転転職活動を再開し、早1ヶ月が経ちました。


応募企業約20社、書類選考から1次面談には約10社。


二次面談選考までは5社。

(内1次面談のみ選考終了企業が2社。)


正直、転職活動をナメていたところもあり、このままではやばいぞと


気合を入れ直しガチで勝負をしに行ったけれども結果は出ず。。



前職では大卒総合職採用も経験をしているので、企業人事がどういった人材を


求めているか?面談でのテクニック等は持ち合わせているつもりではいましたが


担当者にやっつけられちゃっている状況です。


「指摘を受けたことは改善し次に生かす。」


反省と改善。


常に意識をし取り組んできましたがもう何が正しくて何が悪かったのか。。


正直、分かりません。


迷宮入りです。ラビリンスです。


あの短時間で人を見抜けるとは当然思わないし、面談だけではなくこちらからの


応募内容から履歴書、職経歴書の内容を判断されているのも分かっているが、


にしてももう分かりません。



失業保険の認定を受けるべくハローワークに足げなく通っているワタクシですが、


ふと、無料で就職相談をやっていることを見て相談員に相談をしに行きました。


今の現状をアレコレ伝え面談の際、経歴を説明する上で建前とホントのところも


正直に話をしたら


「何が良くないんでしょうかね?」


だって。。


うーん、オレが聞きたい!だから来たんだけど。



相談員からはハローワークのような(といったら失礼だけれども)公共の施設を


利用する人たちは履歴書・職務経歴書の書き方、面談でのマナーなど社会人経験がない人が


利用をするらしい。



簡単言うとオレにアドバイスをするようなことは分からないんだって。


挙句の果てに年齢よりも落ち着いていてキチンと説明をするので、


若くないなんてことも言われた。


なんだそりゃ!?



けれども第三者に話をすることができて少しラクになった。


もう一度、冷静に見つめ直すことができた。


まだ、挑戦するべきことはまだまだある。


全てを出し切った訳ではない。


まだ、2月だしな。


気楽に行こう。



銀色のシーズン。


日曜日にユナイデット・シネマとしまえんで観てきました。


あまり興味はなかったんだけど、誘われてまぁいいかと。



基本的に邦画が好きです。


「映画はやっぱり洋画よねー。」


何て良く言いますがスカしている感じがイヤなので


邦画を見ます。


第一に分かりやすい。


第二に感情移入ができる。


もちろん洋画を見ることもありますが、邦画が8割。



「銀色のシーズン」


瑛太、玉鉄がかっこよかったなー。


女子みたいなことを言ってしまいますが。


後、もう一人瑛太、玉鉄とツルんでいる人青木崇高だったかな!?


その人もいい味が出ていた。


内容はもちろん見た後、とてもいい気持ちになりました。



ある人がこんなことを言っていた。


「生きていく上で今、自分自身に必要なメッセージは生活の中に


散りばめてある。それに気づくか気づかないかは自分自身。」



「逃げ出して来たんじゃない。


途中で辞めて帰るという決断をしたんだ。


その決断は間違ってはいない。」



この言葉にとても共感を覚えました。



新年。

2008年、平成20年が始まった。


今年はどんな年になるんだろう。。


どんな占い本を読んでみても


「転換期」


と書いてあった。



そうであって欲しいと願い、そうなるように努力をしよう。


月並みだけど。



今日、髪を切った。


行き着けの美容院に行ったら


米良良一と松雪泰子が来ていた。


米良良一はしきりに


「ブサイクに生まれてきたものと美しく生まれてきたもの」の違いに


アツく語っていた。



いつも髪を切っている最中、美容室の計らいでタバコを吸わしてもらう。


いつもパーマをかけるので最長4時間、イスに座りっぱなしなので。


いつものように


「すみません。灰皿・・・。」


と頼んだら


「松雪泰子さんが来ていて仕事柄喉を大切にしているので、ちょっと待ってね。」


と言われた。


すげー、女優。


言われた時、何故か照れてしまった。


何故だろう。



話は反れたが今年はどんな年になるだろう。


先を急がずマイペースで行きたいなと思う。


年始だからといって目標を高く、理想的な宣言をせず


今、やるべきことをやっていきたいと思う。