LINEとメール
LINE交流会もやってるhirokimgです
メールよりLINE。
こんな事が当たり前になりつつあります。
よく頂く質問に「LINEとメールはどう違うの?」というのがあります。
私が思うに、メールは読み手の感情、軸足で読むのでどうしても送り手との温度差や誤解が生じた時に認識のズレや、最悪ケンカになってしまいますが、LINEは、手軽に意思疎通出来るので、もし相手が勘違いしても、それは許容範囲。改めて手軽にコミュニケーションすればいい。というようなスタンスでやり取り出来るのがいいのではないかと思います。
まだやられてない方、
遅れを取る前に、「LINE朝食会@名古屋」にご参加されてはいかがでしょうか。
詳細はブログのトップのメッセージボードのリンクからどうぞ!!
北陸出張で人脈営業がなぜ大切なのかを再認識した
ソーシャルメディア営業マンのhirokimgです
今週月曜日から金曜日まで、
新しく担当エリアとなった北陸地方へ出張してきました。
今までは他の社員が担当しており、
その社員がどのような動き方をしているか、あまり把握も出来ず、
日報などの報告書からは、訪問先名しか記載がなく、
その状態でどのように今まで以上の売上げを確保して行くのかを考えた時、
やはりこれからのビジネスは人脈が必要と言えるかと思います。
例えば、今回金沢に月曜日の夜宿泊しましたが、
そのときにお会いした方は、私が名古屋で非常に可愛がって頂いている経営者の方が、
「北陸にいくなら、金沢にいるいい人を紹介してあげる」と言って頂いて、
お会いする事が出来ました。
その方と月曜日の夜食事をご一緒させて頂いたのですが、
金沢のそのお店が、実は以前から知る、某ラーメンチェーン店が経営している別業態の居酒屋で、
その母体の広報の担当者と東京で会った事があったのです。
お任せして入った店が実はそういう繋がりがあったというのも、偶然かも知れませんが、
私は必然だったと思います。
初めましての挨拶から始まり、
色々北陸地方の話しを伺ったりして非常に楽しい時間を過ごさせて頂きました。
その中でふとした話題として出て来たのが、
今度、石川県の事務機卸の団体の前でセミナーをされるとの事でした。
まさに私が仕事をさせていただいているお客さま方がおられる業界。
これも偶然ではなく必然だと思います。
翌朝、早速金沢のお客さまのところに仕事で伺ったときに、
「私の知人が今度の業界のセミナーをされるんです」という話しをさせて頂いたら、
そちらの社長が、
「君、まだこの地区を引き継いで1ヶ月だよね?なのに、もうそんな人脈もってるの?」
という反応でした。
人脈を持つ事が相手に信頼を与え、
その信頼によりビジネスが加速すると思います。
また、火曜日に移動した富山では、
富山駅の北側にITの会社の大きなビルがあるのですが、
その本社のとある部署の部長にアポを入れていたのです。
通常文房具メーカーが直接そのようなことはしないのではないでしょうか。
なぜアポを入れさせて頂けたかというと、
前職はシステムエンジニアだったのですが、そこの会社の先輩と最近Facebookで
再び繋がりました。
当時、富山が本社のそのITの会社の名古屋の営業さんが来られていたので
その方を通じて富山本社の部長をご紹介頂きました。
これは全て、「あのビルに提案したい」➡「提案するにはどうしたらいいか」
を考えたとき、人脈の逆引きをしたのです。
それまで、前職の先輩と(Facebookでは繋がってましたが)退職後お会いしてませんし、
ITの会社の営業されていた(今は名古屋で一番偉い方らしい)方に電話できたのも、
やはり人脈の引き出しを開ける事ができたことと、
まず、その人脈がある事をちゃんと認識していたことが人脈の逆引きが成功した要因だと思います。
その会社を訪問する直前には、富山市内の販売店様を訪問したのですが、
そこでもまた初めてお会いした専務(社長の奥様)と色々なお話をさせて頂き、
最終的には非常に多くの商品をご購入頂きました。
そのお店でもココではちょとご紹介できないのですが、上記に訪問したITの会社との繋がりがあり、
これも人脈で繋がったと言えるのではないでしょうか。
翌日の水曜日は、富山@朝活に参加させていただきました。
こちらへの参加は先月引き継ぎのために北陸を訪れたときに参加したので、
2回目なのですが、こちらの主催者も、名古屋の私の知り合い(しかも2人から)から
ご紹介頂いた方で、まさに人脈のなせるワザです。
そこの朝活では、文房具関係の方もおられて、北陸地区で分からない事があれば
色々教えて頂けたらと思います。
そういう方と知り合えたのも、辿れば人脈なので、人脈って本当に凄いです。
木曜日は、高岡市で展示会が会ったのですが、
主催の問屋様に対してはもちろん引き継いでスグの展示会でしたので、
そちらとお取り引きのある販売店様を訪問する事が出来ず、
正直、良い売上げだったとは言えないのですが、
実は会場でも人脈作りに勤しんでおりました。
お一人は、その主催者の会社様のWeb担当者で、
バナーのデザイン等をされている方です。
そしてもう一人は、お客さまとして来場されていた、
北陸地区では多くの店舗数をもたれている販売店様の、
文具担当のバイヤー様でした。
実際どのようにして繋がったかというと、
Facebookのお友達申請をさせて頂きました。
ソーシャルメディアであれば、大体のメジャーなものを取り組んでおりますので、
相手がやられているソーシャルメディアで繋がっておくと、
共通の知り合いが浮かび上がってくるので、
その時点で、すぐにお互いが以前から知っていたかの感覚になります。
そして、お友達申請をさせて頂くことで、普段から接触出来ない状態だったものが、
双方向に情報交換ができるようになります。
私のように、月に1回しか北陸へ出張しないパターンですと、
必ず行ける所とそうでない所が出て来て、
何方かと言えば後者の方が多いかと思います。
でも、もしそのタイミングで会えないとしても、
ソーシャルメディアで繋がっていると、
時空を超えた情報交換
をする事が出来ます。
ま、営業ですし、ビジネスの基本は、最終的には人というのは重々承知しています。
でも、お互い時間の制約があるなかで、顔を見る事がなかなか難しいというのが現状です。
営業の仕事に行ったら、相手も営業の仕事なので、外出されている。
だからまた会いに行く。でも会えない。の繰り返し・・・
そこでFacebookをはじめとしたソーシャルメディアを活用すれば、
たまたま久々に会えたときの第一声に
「先日、どこどこでご家族とBBQされててたのしそうでしたね~。あれどこなんですか?」
などというアイスブレイクもできますし、
会えなくてもFacebook上のやり取りで商品の紹介や、訪問アポ、受注等が出来たりもします。
お互い時間が忙しく、業務の効率化を求められ、
そして、業界再編などという大きな危機に直面するときなど、
人脈による信頼感が構築されている事が一番強固なビジネスが出来るのではないでしょうか。
それを加速させるのがソーシャルメディア。その仕組みがソーシャルネットワーキングサービス。
いままさにそれを活用でき、人脈を人脈として捉え、
自分のためではなく、人のためにどれだけ自発的に活動できるかが、
結局自分のビジネスに跳ね返ってくるのではないでしょうか。
いま、周りにソーシャルメディアの恩恵を受けてない方がおられるのであれば、
自分の仕事の為に、相手の仕事がまず先に効率よく成功出来るように、
ソーシャルメディアの活用をどんどん教えてあげてください。
自分のやり方をシェアせず、一人勝ちするのではなく、
愛情を人脈にと投入することにより、最後に愛が勝ちます。
その愛が伝わるのがソーシャルメディアであり、
その仕組みがソーシャルネットワーキングサービスです。
最後に、ある方の言葉を借ります。
(この方が今回金沢や富山でお会いした方を私にご紹介下さった方です)
人と情報が集まる人は、どういう人なのでしょうか。
◎情報発信力がある
◎ビジネス企画発想力がある
◎人脈があるだけでなく、ファシリテーター的コーディネート力がある
この3点が揃った人です。
SNSでは沢山の方と繋がる事になるかと思います。
でも、上記のような方に繋がって、その関係性を大切にする事が、
今の時代にビジネスで勝ち残るための最短ルートなのではないでしょうか。
第一、人脈で色々な方と繋がり、ビジネスについて考える事って
めちゃくちゃ楽しいじゃないですか?ワクワクしませんか?
ビジネスがどれだけしんどくても、ワクワクさえ出来れば
どんな事もやり遂げる事が出来ると思います。
だって、人脈で周りから応援されたら、
成功するまで諦める気がしなくなりますもん。
今週月曜日から金曜日まで、
新しく担当エリアとなった北陸地方へ出張してきました。
今までは他の社員が担当しており、
その社員がどのような動き方をしているか、あまり把握も出来ず、
日報などの報告書からは、訪問先名しか記載がなく、
その状態でどのように今まで以上の売上げを確保して行くのかを考えた時、
やはりこれからのビジネスは人脈が必要と言えるかと思います。
例えば、今回金沢に月曜日の夜宿泊しましたが、
そのときにお会いした方は、私が名古屋で非常に可愛がって頂いている経営者の方が、
「北陸にいくなら、金沢にいるいい人を紹介してあげる」と言って頂いて、
お会いする事が出来ました。
その方と月曜日の夜食事をご一緒させて頂いたのですが、
金沢のそのお店が、実は以前から知る、某ラーメンチェーン店が経営している別業態の居酒屋で、
その母体の広報の担当者と東京で会った事があったのです。
お任せして入った店が実はそういう繋がりがあったというのも、偶然かも知れませんが、
私は必然だったと思います。
初めましての挨拶から始まり、
色々北陸地方の話しを伺ったりして非常に楽しい時間を過ごさせて頂きました。
その中でふとした話題として出て来たのが、
今度、石川県の事務機卸の団体の前でセミナーをされるとの事でした。
まさに私が仕事をさせていただいているお客さま方がおられる業界。
これも偶然ではなく必然だと思います。
翌朝、早速金沢のお客さまのところに仕事で伺ったときに、
「私の知人が今度の業界のセミナーをされるんです」という話しをさせて頂いたら、
そちらの社長が、
「君、まだこの地区を引き継いで1ヶ月だよね?なのに、もうそんな人脈もってるの?」
という反応でした。
人脈を持つ事が相手に信頼を与え、
その信頼によりビジネスが加速すると思います。
また、火曜日に移動した富山では、
富山駅の北側にITの会社の大きなビルがあるのですが、
その本社のとある部署の部長にアポを入れていたのです。
通常文房具メーカーが直接そのようなことはしないのではないでしょうか。
なぜアポを入れさせて頂けたかというと、
前職はシステムエンジニアだったのですが、そこの会社の先輩と最近Facebookで
再び繋がりました。
当時、富山が本社のそのITの会社の名古屋の営業さんが来られていたので
その方を通じて富山本社の部長をご紹介頂きました。
これは全て、「あのビルに提案したい」➡「提案するにはどうしたらいいか」
を考えたとき、人脈の逆引きをしたのです。
それまで、前職の先輩と(Facebookでは繋がってましたが)退職後お会いしてませんし、
ITの会社の営業されていた(今は名古屋で一番偉い方らしい)方に電話できたのも、
やはり人脈の引き出しを開ける事ができたことと、
まず、その人脈がある事をちゃんと認識していたことが人脈の逆引きが成功した要因だと思います。
その会社を訪問する直前には、富山市内の販売店様を訪問したのですが、
そこでもまた初めてお会いした専務(社長の奥様)と色々なお話をさせて頂き、
最終的には非常に多くの商品をご購入頂きました。
そのお店でもココではちょとご紹介できないのですが、上記に訪問したITの会社との繋がりがあり、
これも人脈で繋がったと言えるのではないでしょうか。
翌日の水曜日は、富山@朝活に参加させていただきました。
こちらへの参加は先月引き継ぎのために北陸を訪れたときに参加したので、
2回目なのですが、こちらの主催者も、名古屋の私の知り合い(しかも2人から)から
ご紹介頂いた方で、まさに人脈のなせるワザです。
そこの朝活では、文房具関係の方もおられて、北陸地区で分からない事があれば
色々教えて頂けたらと思います。
そういう方と知り合えたのも、辿れば人脈なので、人脈って本当に凄いです。
木曜日は、高岡市で展示会が会ったのですが、
主催の問屋様に対してはもちろん引き継いでスグの展示会でしたので、
そちらとお取り引きのある販売店様を訪問する事が出来ず、
正直、良い売上げだったとは言えないのですが、
実は会場でも人脈作りに勤しんでおりました。
お一人は、その主催者の会社様のWeb担当者で、
バナーのデザイン等をされている方です。
そしてもう一人は、お客さまとして来場されていた、
北陸地区では多くの店舗数をもたれている販売店様の、
文具担当のバイヤー様でした。
実際どのようにして繋がったかというと、
Facebookのお友達申請をさせて頂きました。
ソーシャルメディアであれば、大体のメジャーなものを取り組んでおりますので、
相手がやられているソーシャルメディアで繋がっておくと、
共通の知り合いが浮かび上がってくるので、
その時点で、すぐにお互いが以前から知っていたかの感覚になります。
そして、お友達申請をさせて頂くことで、普段から接触出来ない状態だったものが、
双方向に情報交換ができるようになります。
私のように、月に1回しか北陸へ出張しないパターンですと、
必ず行ける所とそうでない所が出て来て、
何方かと言えば後者の方が多いかと思います。
でも、もしそのタイミングで会えないとしても、
ソーシャルメディアで繋がっていると、
時空を超えた情報交換
をする事が出来ます。
ま、営業ですし、ビジネスの基本は、最終的には人というのは重々承知しています。
でも、お互い時間の制約があるなかで、顔を見る事がなかなか難しいというのが現状です。
営業の仕事に行ったら、相手も営業の仕事なので、外出されている。
だからまた会いに行く。でも会えない。の繰り返し・・・
そこでFacebookをはじめとしたソーシャルメディアを活用すれば、
たまたま久々に会えたときの第一声に
「先日、どこどこでご家族とBBQされててたのしそうでしたね~。あれどこなんですか?」
などというアイスブレイクもできますし、
会えなくてもFacebook上のやり取りで商品の紹介や、訪問アポ、受注等が出来たりもします。
お互い時間が忙しく、業務の効率化を求められ、
そして、業界再編などという大きな危機に直面するときなど、
人脈による信頼感が構築されている事が一番強固なビジネスが出来るのではないでしょうか。
それを加速させるのがソーシャルメディア。その仕組みがソーシャルネットワーキングサービス。
いままさにそれを活用でき、人脈を人脈として捉え、
自分のためではなく、人のためにどれだけ自発的に活動できるかが、
結局自分のビジネスに跳ね返ってくるのではないでしょうか。
いま、周りにソーシャルメディアの恩恵を受けてない方がおられるのであれば、
自分の仕事の為に、相手の仕事がまず先に効率よく成功出来るように、
ソーシャルメディアの活用をどんどん教えてあげてください。
自分のやり方をシェアせず、一人勝ちするのではなく、
愛情を人脈にと投入することにより、最後に愛が勝ちます。
その愛が伝わるのがソーシャルメディアであり、
その仕組みがソーシャルネットワーキングサービスです。
最後に、ある方の言葉を借ります。
(この方が今回金沢や富山でお会いした方を私にご紹介下さった方です)
人と情報が集まる人は、どういう人なのでしょうか。
◎情報発信力がある
◎ビジネス企画発想力がある
◎人脈があるだけでなく、ファシリテーター的コーディネート力がある
この3点が揃った人です。
SNSでは沢山の方と繋がる事になるかと思います。
でも、上記のような方に繋がって、その関係性を大切にする事が、
今の時代にビジネスで勝ち残るための最短ルートなのではないでしょうか。
第一、人脈で色々な方と繋がり、ビジネスについて考える事って
めちゃくちゃ楽しいじゃないですか?ワクワクしませんか?
ビジネスがどれだけしんどくても、ワクワクさえ出来れば
どんな事もやり遂げる事が出来ると思います。
だって、人脈で周りから応援されたら、
成功するまで諦める気がしなくなりますもん。
書類送付に関する企業の違い
どうも、hirokimgです
昨日と今日、
2社の別々の会社からある個人的な活動に関する契約書が送られてきました。
どちらもセミナーやソーシャルメディアに関する活動で、
こちらがノウハウを提供する活動に関する契約書です。
先方が発注元で、先方がお客さまと言えばそうなるのかな・・?
で、こちらからすれば2社とも同じ立場なんですが、
送られて来た契約書に関する対応が全く違ったのでちょっと愚痴を含めてご紹介。
昨日届いたのは、
返信用の封筒が用意されており、切手不要(●●郵便局承認済み見たいな印刷アリ)
だったので、住所、名前、捺印をして封筒に入れるだけ。
今日届いたのは、
返信用の封筒なし。
しかも契約書の内容で、掛かった費用を支払ってもらうのに、振込手数料込み(要はこちらが負担)
みたいな事を言っていたから、それはおかしいんじゃないの?といって
先方負担にしてもらった。
全くの対応の違いでちょっとテンション下がってます。
いろんな会社があるもんだ
昨日と今日、
2社の別々の会社からある個人的な活動に関する契約書が送られてきました。
どちらもセミナーやソーシャルメディアに関する活動で、
こちらがノウハウを提供する活動に関する契約書です。
先方が発注元で、先方がお客さまと言えばそうなるのかな・・?
で、こちらからすれば2社とも同じ立場なんですが、
送られて来た契約書に関する対応が全く違ったのでちょっと愚痴を含めてご紹介。
昨日届いたのは、
返信用の封筒が用意されており、切手不要(●●郵便局承認済み見たいな印刷アリ)
だったので、住所、名前、捺印をして封筒に入れるだけ。
今日届いたのは、
返信用の封筒なし。
しかも契約書の内容で、掛かった費用を支払ってもらうのに、振込手数料込み(要はこちらが負担)
みたいな事を言っていたから、それはおかしいんじゃないの?といって
先方負担にしてもらった。
全くの対応の違いでちょっとテンション下がってます。
いろんな会社があるもんだ

