楽をするために、まずは行動、そして楽しむ
楽しむ事は楽をする事。
いかにして楽をしてやらなくて良い仕事から解放されて、効率的に働くか。
これを追求する事は非常に楽しい。
そして、実際に効率的に仕事をしていたら、捨てた部分に新しいアイデア、仕事、ご縁が飛び込んで来る。
そうやって量をこなしているうちに、質が上がってくる。
そういうものだと思う。
だから、楽しむために、楽をする事。
一番大切なのは、楽をするために、「考える」
という事。
考えなければ、楽をする事も、楽しむ事も絶対にできない。
だから、「考える」という事を絶対にやらなければいけない。
でも、考えているだけではダメ。
結局はカラダを動かさなければならない。
新しいアイデアは新しい出会いから創出される。
行動に出る事が「考える」キッカケを与え、そして、楽しむ事につながる。
楽しくない人は、まず動く事からはじめよう!!
人は組織に属すると、この、当たり前な事がなかなかできないのである。
iPhoneからの投稿
いかにして楽をしてやらなくて良い仕事から解放されて、効率的に働くか。
これを追求する事は非常に楽しい。
そして、実際に効率的に仕事をしていたら、捨てた部分に新しいアイデア、仕事、ご縁が飛び込んで来る。
そうやって量をこなしているうちに、質が上がってくる。
そういうものだと思う。
だから、楽しむために、楽をする事。
一番大切なのは、楽をするために、「考える」
という事。
考えなければ、楽をする事も、楽しむ事も絶対にできない。
だから、「考える」という事を絶対にやらなければいけない。
でも、考えているだけではダメ。
結局はカラダを動かさなければならない。
新しいアイデアは新しい出会いから創出される。
行動に出る事が「考える」キッカケを与え、そして、楽しむ事につながる。
楽しくない人は、まず動く事からはじめよう!!
人は組織に属すると、この、当たり前な事がなかなかできないのである。
iPhoneからの投稿
怒りは2番目の感情
名古屋で共催している朝活
『築地朝食会@名古屋』
にゲスト著者で来て頂いた事のある
元吉本の伝説のマネージャー大谷由里子さんと、
武田和久さん
の共著『オトす技術』
を読みました。
「怒り」という感情は、第二感情。
本当に伝えなければ行けない気持ちは
「第一感情」
それに気付き、その気持ちを相手に伝える事こそが、お互いの関係性を大切なものに変える方法。
とても大事な事だと気付かされました。
私は結構すぐに怒るタイプ。
それは本当に伝えたい気持ちに自身が気付けていなかったということ。
だから、これからは本来伝えたかった気持ちは一体どういう気持ちなのかをしっかりと捉え、相手に伝える事を心掛けたいとおもいます。
iPhoneからの投稿
『築地朝食会@名古屋』
にゲスト著者で来て頂いた事のある
元吉本の伝説のマネージャー大谷由里子さんと、
武田和久さん
の共著『オトす技術』
を読みました。
「怒り」という感情は、第二感情。
本当に伝えなければ行けない気持ちは
「第一感情」
それに気付き、その気持ちを相手に伝える事こそが、お互いの関係性を大切なものに変える方法。
とても大事な事だと気付かされました。
私は結構すぐに怒るタイプ。
それは本当に伝えたい気持ちに自身が気付けていなかったということ。
だから、これからは本来伝えたかった気持ちは一体どういう気持ちなのかをしっかりと捉え、相手に伝える事を心掛けたいとおもいます。
iPhoneからの投稿
恋愛とビジネスは一緒とちゃうん?
ある議事録に、
「◯◯の件は正式に話を聞いていないから、何も動けない」
と書いてあったとします。
でも、恋愛で
「A子ちゃんがB君の事、好きらしいよ」
とC子ちゃんから間接的に聞かされた、A子ちゃんの事が前から気になっていたB君だったらどういう行動に出ますか?
A子ちゃんの心を確かめるために、
学生だったら学校のどこかでチョコをもらいやすいシチュエーションを作ってみたり、接触かいすうをふやしてみたり、あの手この手で恋愛を成功に導く事に努力を惜しまないと思います。
ビジネスも一緒です。
世の中のため、会社のため、お客さまのため、自分たちのためにいいと思ったら、
たとえそれが正式な事ではなくても、会社で一丸となるべきやと思います。
それが全体最適というもの。
だから、恋愛を成功させようと努力するパワーを、そのままビジネスにも持ち込んでもええんとちゃうのかなと思います。
ってことで、
ハッピーバレンタイン!!
iPhoneからの投稿
「◯◯の件は正式に話を聞いていないから、何も動けない」
と書いてあったとします。
でも、恋愛で
「A子ちゃんがB君の事、好きらしいよ」
とC子ちゃんから間接的に聞かされた、A子ちゃんの事が前から気になっていたB君だったらどういう行動に出ますか?
A子ちゃんの心を確かめるために、
学生だったら学校のどこかでチョコをもらいやすいシチュエーションを作ってみたり、接触かいすうをふやしてみたり、あの手この手で恋愛を成功に導く事に努力を惜しまないと思います。
ビジネスも一緒です。
世の中のため、会社のため、お客さまのため、自分たちのためにいいと思ったら、
たとえそれが正式な事ではなくても、会社で一丸となるべきやと思います。
それが全体最適というもの。
だから、恋愛を成功させようと努力するパワーを、そのままビジネスにも持ち込んでもええんとちゃうのかなと思います。
ってことで、
ハッピーバレンタイン!!
iPhoneからの投稿
「お客様」より「お客さま」
私は意識して「お客様」ではなく、「お客さま」と表記する事にしています。
これは、前職の都市ガス会社がそうしていたからで、それをそのまま引き継いでいます。
結局不覚にも理由を聞く事がありませんでしたが、表現が柔らかくなる事で、お客さまとの距離感が近くなるからかなと解釈しております。
(前職の先輩方、本当の理由を教えて下さい!)
これは、前職の都市ガス会社がそうしていたからで、それをそのまま引き継いでいます。
結局不覚にも理由を聞く事がありませんでしたが、表現が柔らかくなる事で、お客さまとの距離感が近くなるからかなと解釈しております。
(前職の先輩方、本当の理由を教えて下さい!)

